ふたりっ子第61話のネタバレあらすじ!プロ棋士へ昇格

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」11週目第61話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第60話「店を閉める」では、野田とうふ店を閉めて、千有希・麗子・香子の三人が芦屋で暮らすストーリーでした。

ふたりっ子の第61話「プロ棋士へ昇格」では、史郎は雨宮を破り、プロ棋士への昇格を勝ちとるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月16日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第61話のネタバレあらすじ

ここからは、12月16日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第61話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

奨励会の対局の日。
ついに森山史郎(内野聖陽)がやってきた。
史郎は持ち時間わずか3分で圧勝する。
史郎が勝ったことが猿渡から米原桂子(三林京子)夫人に電話で知らされ、そして、米原公紀(桂枝雀)名人にも伝えられた。
午後の相手、雨宮秋彦(田口浩正)
どちらか勝ったほうが昇段になる。
米原は桂子に、妻子がある雨宮は必死だと話すが、史郎は雨宮を破り、プロ棋士への昇格を勝ちとった。
連盟の廊下で史郎の記者会見が行われる。
その夜、桂子夫人に呼び出された史郎と野田香子(岩崎ひろみ)
史郎は四段昇段を報告する。
さらに、史郎は、香子と結婚を前提につきあいたいと米原に宣言した。

 

ここまでが、12月16日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第61話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第62話のあらすじを知りたい方は、第62話『反対です!』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第61話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第61話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子61話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第11週目第61話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。