ふたりっ子第60話のネタバレあらすじ!店を閉める

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」10週目第60話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第59話「無視」では、香住へ千有希がやってきて光一と再会するが、無視されるストーリーでした。

ふたりっ子の第60話「店を閉める」では、野田とうふ店を閉めて、千有希・麗子・香子の三人が芦屋で暮らすストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月14日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第60話のネタバレあらすじ

ここからは、12月14日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第60話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

光一と会うために香住までやってきた野田千有希(手塚理美)だったが、光一とオーロラ輝子と遭遇すると、無視された。
家に帰ると、千有希は寝込んでしまい、野田麗子(菊池麻衣子)野田香子(岩崎ひろみ)、マサの3人で豆腐作りをしていた。
3人いたとしても野田光一(段田安則)が作った豆腐には勝てず、スーパーからも断らわれる始末。
野田とうふ店は経営にも行き詰まり窮地に陥っていると、そこへ有沢英之(高島忠夫)有沢理佐子(香川京子)がやってくる。
二人は、芦屋で静養するよう説得しにきたのだ。
結局、店を閉めて、三人は芦屋に住むことになった。
そして、奨励会の対局の日がやってくる。
先に対局している香子だったが、森山史郎(内野聖陽)が気になる様子。
途中で、長考するといって立ち上がり廊下に出ると、ちょうど史郎がやってきた。
香子は、あと1分だといって、早く席につくよう促す。
史郎が将棋の世界に戻ってきてくれたことに、安堵した香子だった。

 

ここまでが、12月14日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第60話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第61話のあらすじを知りたい方は、第61話『プロ棋士へ昇格』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第60話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第60話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子60話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第10週目第60話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。