ふたりっ子第75話のネタバレあらすじ!子ども

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」13週目第75話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第74話「新年会」では、正月に野田と黒岩の両家そろっての新年会が開かれるストーリーでした。

ふたりっ子の第75話「子ども」では、史郎と香子は当分子供はつくらないと決めるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月8日(水)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第75話のネタバレあらすじ

ここからは、1月8日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第75話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

新年会の出来事をきっかけに、史郎と森山香子(岩崎ひろみ)は、子どものことについて話し合っていた。
2人の頭には、まだ将棋のことしかなく、2人は当分子どもはつくらないと決める。
一方、黒岩政夫(伊原剛志)は早く子どもが欲しいのだが、麗子に牽制されて本心が言いだせないでいた。
それから新年になってはじめての奨励会の例会。
香子はこの日も勝利し、順調に勝ち星を積み重ねていた。
例会が終わったが、香子は家に戻らず控え室に座ったまま。
実は、森山史郎(内野聖陽)が一人で勉強できるようにたまにウソをついて時間をつぶしていたのだ。
そこへ同じ三段の雨宮秋彦(田口浩正)がやってきて声をかける。
事情を聞いた雨宮は、ウチで夕食を食べないか?と誘う。

ここまでが、1月8日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第75話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第76話のあらすじを知りたい方は、第76話『雨宮家』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第75話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第75話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子75話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第13週目第75話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。