ふたりっ子第76話のネタバレあらすじ!雨宮家

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」13週目第76話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第75話「子ども」では、史郎と香子は当分子供はつくらないと決めるストーリーでした。

ふたりっ子の第76話「雨宮家」では、雨宮家に招かれた香子が、夫のために尽くしている妻・みどりの姿をみて複雑な思いを抱くストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月9日(木)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第76話のネタバレあらすじ

ここからは、1月9日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第76話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

例会が終わった森山香子(岩崎ひろみ)は、竜将戦を控えた史郎の邪魔にならないよう、家に戻らず奨励会で時間をつぶしていた。
そこへ同じ三段の雨宮秋彦(田口浩正)がやってきて声をかける。
事情を聞いた雨宮は、ウチで夕食を食べないか?と誘う。
雨宮家につくと、奥さんは働きにでて、すぐに戻るという。
さらに雨宮は、奥さんが働いて生活を支えてくれたと感謝を口にする。
雨宮は、もうすぐ31歳になり、このリーグ戦がプロ棋士への最後のチャンス。
雨宮のプロ棋士になるという夢を支えていたのが、奥さんのみどりだったのだ。
三段リーグで勝ち進む香子だったが、雨宮の家庭を訪れたことで、自分と史郎の関係に迷いを感じ始める。

 

ここまでが、1月9日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第76話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第77話のあらすじを知りたい方は、第77話『土地を担保』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第76話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第76話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子76話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第13週目第76話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。