ふたりっ子第77話のネタバレあらすじ!土地を担保

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」13週目第77話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第76話「雨宮家」では、雨宮家に招かれた香子が、夫のために尽くしている妻・みどりの姿をみて複雑な思いを抱くストーリーでした。

ふたりっ子の第77話「土地を担保」では、麗子が、とうふ化粧品の開発のために、芦屋の土地を担保させて欲しいとお願いしにいくストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月10日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第77話のネタバレあらすじ

ここからは、1月10日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第77話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

雨宮の家庭を訪れたことで、自分と史郎の関係に迷いを感じ始める野田香子(岩崎ひろみ)
一方、黒岩麗子(菊池麻衣子)はというと、新しく開発中のとうふ化粧品にかけていた。
しかし、黒岩政夫(伊原剛志)はこれ以上事業を広げることに危険を感じていたが、麗子がマサの言葉に耳を貸すはずがなかったのだ。
そんな心配をよそに、麗子は、有沢家を訪れる。
なんと英之にとうふ化粧品を開発するための資金を得るため、声屋の土地を担保にさせてほしいと頼んできたのだ。
とうふビジネスの多角化を進める麗子は、芦屋の土地を担保に資金を調達しようと有沢英之(高島忠夫)にお願いするが、それを断られてしまう。

 

ここまでが、1月10日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第77話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第78話のあらすじを知りたい方は、第78話『別居』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第77話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第77話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子77話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第13週目第77話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。