ふたりっ子第78話のネタバレあらすじ!別居

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」13週目第78話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第77話「土地を担保」では、麗子が、とうふ化粧品の開発のために、芦屋の土地を担保させて欲しいとお願いしにいくストーリーでした。

ふたりっ子の第78話「別居」では、史郎が香子に、竜将戦が終わるまで別々に暮らそうと言いだすストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月11日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第78話のネタバレあらすじ

ここからは、1月11日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第78話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ある日、マサが野田香子(岩崎ひろみ)を訪ねてきた。
黒岩政夫(伊原剛志)がこのままだったら二人はだめになると弱音を口にすると、香子は心の中は頼りにしているはずだと励ます。
しかし、マサは、自分は麗子にとって従順な使用人だと言う。
香子は、それを一応否定するが、そんなマサに適切なアドバイスができない自分に歯がゆさを感じていた。
しかし、香子自身も史郎とすれ違いの多い生活に、寂しさを感じていたのも事実。
マサは急におしかけてすまなかったと謝り、帰っていった。
やがて、竜将戦の日がやってきた。
森山史郎(内野聖陽)は香子に、竜将戦が終わる3月まで別々に暮らそうと言いだした。

ここまでが、1月11日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第78話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第79話のあらすじを知りたい方は、第79話『1日100局』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第78話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第78話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子78話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第13週目第78話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。