ふたりっ子第84話のネタバレあらすじ!ビジネスの話

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」14週目第84話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第83話「特訓」では、香子が米原のもとを訪ね、特訓をお願いするストーリーでした。

ふたりっ子の第84話「ビジネスの話」では、壮平が「とうふブティック」を訪ね、デパートに豆腐を置かないかとビジネスの話にやってくるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月18日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第84話のネタバレあらすじ

ここからは、1月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第84話のあらすじをまとめたネタバレです。

社平と偶然再会した黒岩麗子(菊池麻衣子)
それから数日たったある日、突然、海東壮平(山本太郎)が野田とうふ店にやってきた。
何も知らない黒岩政夫(伊原剛志)は壮平の来店におどろくが、それ以上にびっくりしたのが、壮平が「先日はどうも」と挨拶したことだ。
二人が先日再会していたことは初耳で、麗子が知らない間に昔の男と会っていたことに驚きを隠せない。
麗子は、ビジネスの話だと割り切った様子で、事務所へ案内した。
簡単な挨拶をすませると、壮平は本題を口にする。
それは、海東グループ経営のデパートに野田とうふの豆腐を置かないかというビジネスの話だった。
その申し出をすぐに受け入れた麗子は、チャンスとばかりにとうふ化粧品の売り込みをする。
しかし、壮平は、今日は食料品のことで話をしにきたという、その話を一蹴した。
あくまでビジネスの話として来店してきた壮平は、話を終えると、早々に帰っていった。

ここまでが、1月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第84話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第85話のあらすじを知りたい方は、第85話『将棋は守り』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第84話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第84話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子84話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第14週目第84話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。