ふたりっ子第85話のネタバレあらすじ!将棋は守り

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」15週目第85話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第84話「ビジネスの話」では、壮平が「とうふブティック」を訪ね、デパートに豆腐を置かないかとビジネスの話にやってくるストーリーでした。

ふたりっ子の第85話「将棋は守り」では、米原は香子に将棋は守りだと言い、負けない将棋を教えるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月20日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第85話のネタバレあらすじ

ここからは、1月20日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第85話のあらすじをまとめたネタバレです。

森山香子(岩崎ひろみ)は、絶食、茶道、空手と将棋に関係のない特訓を受けた後に、米原から、人間は無になったときこそ、本来の力がでてくると諭される。
今の状態を忘れてはいけないといわれると、ようやく将棋盤の前に座ることを許された。
米原公紀(桂枝雀)は将棋は守りだと言う。
そして、自分が責めるから受けてみろと勝負をする。
こうして、香子に決して負けない将棋を教えるのだった。
一方、黒岩麗子(菊池麻衣子)は出来上がったばかりのとうふ化粧品を前に、必ず成功してみせると決意を新たにしていた。
あとは、販売ルートをどう確保するかということだが、黒岩政夫(伊原剛志)が口を挟むと大阪の感覚でモノを言うなと言われてしまう。
マサから見れば、麗子が海東壮平(山本太郎)への意地で化来品にこだわっているとしか思えなかった。
そのことをやんわり麗子に話すと、あほらしいと言われ、一人にしてといわれる。

ここまでが、1月20日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第85話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第86話のあらすじを知りたい方は、第86話『ビジネスにならない』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第85話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第85話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子85話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第15週目第85話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。