ふたりっ子第89話のネタバレあらすじ!女性初のプロ棋士

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」15週目第89話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第88話「負けて欲しい」では、三段リーグ決勝戦の前夜に、雨宮の妻・みどりが香子を訪ねてきて、負けて欲しいとお願いするストーリーでした。

ふたりっ子の第89話「女性初のプロ棋士」では、香子が雨宮を破り、女性初のプロ棋士になるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月24日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第89話のネタバレあらすじ

ここからは、1月24日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第89話のあらすじをまとめたネタバレです。

ついに雨宮と香子のプロ棋士の座をかけた対局の日がやってきた。
プロ棋士の座をかけての雨宮との対局。
テレビカメラも設置され、緊迫した空気の中、二人の対局が始まる。
対局室には米原だけでなく、佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)も姿を現した。
雨宮は攻め、森山香子(岩崎ひろみ)は守りに徹する。
しかし、形勢は雨宮に分があり、誰もが雨宮の勝利だと考えていた。
そして、米原公紀(桂枝雀)も「ありませんな」と口にし、立ち去ろうとした瞬間、香子が思わぬ一手を打った。
それを機に一気に逆転し、長時間に及んだ末、雨宮秋彦(田口浩正)を破り、ついに香子が勝利する。
こうして、史上初の女性プロ棋士が誕生したのだった。

ここまでが、1月24日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第89話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第90話のあらすじを知りたい方は、第90話『光一現る!』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第89話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第89話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子89話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第15週目第89話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。