ふたりっ子第88話のネタバレあらすじ!負けて欲しい

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」15週目第88話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第87話「マサ実家にかえる」では、マサが実家にかえるストーリーでした。

ふたりっ子の第88話「負けて欲しい」では、三段リーグ決勝戦の前夜に、雨宮の妻・みどりが香子を訪ねてきて、負けて欲しいとお願いするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月23日(木)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第88話のネタバレあらすじ

ここからは、1月23日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第88話のあらすじをまとめたネタバレです。

米原から将棋の特訓を受けている森山香子(岩崎ひろみ)
将棋は守りだという米原の言葉通り、鉄壁の守りを香子に伝授する。
米原公紀(桂枝雀)が攻め、香子が守る。
香子は少しずつ守りの力を身につけていった。
そして、雨宮との対局の前夜、今日はゆっくり休むよう言われ、家に帰る。
家にかえりぼんやりしていると突然電話がなった。
電話の相手は森山史郎(内野聖陽)からで、励ましの言葉をもらってうれしくなる香子。
すると今度は玄関のチャイムがなる。
ドアを開けると、そこにいたのは、雨宮の妻・みどりだった。
するとみどりは、明日の勝負負けて欲しいと頭を下げてきたのだ。
香子は、雨宮秋彦(田口浩正)がそんなことを望んではいないと答えるが、必死のみどりを前に途方に暮れてしまう。
そして、そんなことがあった翌日。
ついに雨宮と香子のプロ棋士の座をかけた対局の日がやってきた。

ここまでが、1月23日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第88話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第89話のあらすじを知りたい方は、第89話『女性初のプロ棋士』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第88話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第88話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子88話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第15週目第88話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。