ふたりっ子第87話のネタバレあらすじ!マサ実家にかえる

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」15週目第87話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第86話「ビジネスにならない」では、マサが壮平をたずね、とうふ化粧品を扱って欲しいと頭を下げるが、とうふ化粧品ではビジネスにならないと言われるストーリーでした。

ふたりっ子の第87話「マサ実家にかえる」では、マサが実家にかえるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月22日(水)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第87話のネタバレあらすじ

ここからは、1月22日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第87話のあらすじをまとめたネタバレです。

海東壮平(山本太郎)のところへいったことで、マサと麗子の関係にひびが入っていた。
黒岩政夫(伊原剛志)は、家にいるのが気まずく、伸代たちのいる実家に帰っていた。
そのころ黒岩麗子(菊池麻衣子)は、千有希に離婚をほのめかすような言葉を話していた。
野田千有希(手塚理美)は、光一とのことを重ねながら、娘夫婦のことを思いはばかる。
そして、自分のように失ってからでは遅いから麗子に迎えに行けと勧めるが、結局その日は迎えに行かなかった。
本気で離婚しようとは思っていたわけではないのだが、自分の心にウソをついてまで、取り繕うとは思わなかったのだ。
一方、有沢理佐子(香川京子)はが銀蔵に会いにやってきていた。
佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)は冷たく追い返すが、2人とも心に何か感じるものがあった。

ここまでが、1月22日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第87話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第88話のあらすじを知りたい方は、第88話『負けて欲しい』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第87話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第87話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子87話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第15週目第87話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。

朝ドラファンの皆さんのコメント!