ふたりっ子第95話のネタバレあらすじ!さよなら

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」16週目第95話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第94話「街をでていく」では、輝子がステージで、終わったら一人で街をでていくと公言するストーリーでした。

ふたりっ子の第95話「さよなら」では、輝子が光一にさよならを告げて独りで街を去っていくストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月31日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第95話のネタバレあらすじ

ここからは、1月31日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第95話のあらすじをまとめたネタバレです。

輝子のステージを見に訪れた千有希たち。
ステージに上がったオーロラ輝子(河合美智子)は、千有希の姿を見て驚くが、気丈に歌声を披露した。
そして、最後の一曲となったところで、輝子が愛する人に別れを告げると語り始める。
それの意味がまだ理解できていない千有希たちだったが、輝子の口から意外な言葉がでてきて、びっくりする。
輝子は、この街を去る時はたった一人で旅立つといい、さよなら光ちゃんと口にして最後の歌を披露したのだ。
歌い終わった輝子は、客席へ降りてきて千有希の手を取り、固く握ってはほえむのだった。
舞台を終え、輝子は野田光一(段田安則)にやさしくさよならを告げる。
そして、たった独りで街を去っていった。
一方、家に戻った三人。
森山香子(岩崎ひろみ)は、千有希に光一を迎えに行こうと説得していた。
しかし、野田千有希(手塚理美)は二度と光一をこの家に入れないと聞き入れなかった。

ここまでが、1月31日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第95話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第96話のあらすじを知りたい方は、第96話『酒におばれる』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第95話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第95話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子95話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第16週目第95話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。