カーネーション第16週のネタバレあらすじ!揺れる心

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」第16週(76話~80話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

カーネーションの第15週「愛する力」では、勝と同じ部隊に属していた復員兵が訪ねてきて、勝が常に身に付けていたと渡されるストーリーでした。

カーネーションの第16週「揺れる心」では、糸子が制服を作り安岡美容室が新装開店するストーリーです。

朝ドラ『カーネーション』
2012年1月16日(月)~1月21日(金)放送
第16週サブタイトル『揺れる心』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第16週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『カーネーション』第16週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第16週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『カーネーション』第16週『揺れる心』一覧
放送回放送日
第91話「」1月22日(日)
第92話「」1月23日(月)
第93話「」1月24日(火)
第94話「」1月25日(水)
第95話「」1月26日(木)
第96話「」1月27日(金)

1946年9月、玉枝(濱田マリ)の提案で、「安岡理髪店」は「安岡美容室」に改称される。行き場のなかった奈津(栗山千明)が雇われる。1948年、糸子(尾野真千子)は周防(綾野剛)への思いを抑えて泉州織布同業組合に通わなくなった。ある日、糸子は組合長の三浦(今正富)に呼び出され、久しぶりの再会を果たす。

糸子は三浦から、北村(穂積)が既製服の店を始めようとしていることを聞く。デザインを手伝ってほしいと頼まれるが、これまでの服作りとは違うため、糸子は難色を示す。一方、習い事に通い始めた娘たちは、連日連夜、糸子に「ビーノを買ってくれませんか?と聞いてくる。

2年ぶりに訪れた組合事務所には、周防さんの姿がない。北村を助けようと決意した糸子だったが、なんと北村の工場に周防がいたのだ。彼は工場の責任者として北村の麻薬ビジネスに関わっていたのだ。周防が北村の仕事を引き受けたのは、糸子が指導してくれることを知っていたからだと聞いて、糸子は動揺する。そして、ディオールを参考に、糸子は既製品のデザインを考える。店の仕事と既製品のデザインで大忙しの糸子。

ここまでが、1月16日~1月21日に放送された朝ドラ「カーネーション」第16週のあらすじのネタバレです。

カーネーション第17週のあらすじを知りたい方は、第17週『隠しきれない恋』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第16週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第16週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション16週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第16週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。