カムカムエヴリバディ第103話のネタバレあらすじ!10年ぶり

こちらでは、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」22週目第103話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

カムカムエヴリバディの第102話「視察」では、ハリウッドの映画製作チームが視察のために来日するストーリーでした。

カムカムエヴリバディの第103話「10年ぶり」では、10年ぶりに五十嵐と再会するストーリーです。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』
2022年3月28日(月)放送
第22週サブタイトル『2001−2003』

カムカムエヴリバディの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第103話のネタバレあらすじ

ここからは、3月28日に放送された朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第103話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ついに、ハリウッド映画のオーディションが行われる日がやってきた。
オーディションの準備のため会場の準備のため道場にいくと、そこに現れたのは五十嵐文四郎(本郷奏多)だった。
父親の会社で働いていた五十嵐だったが、ジョーからもらったトミー(早乙女太一)のCDを聞くうちに世界をみたくなり、会社を辞めて渡米。
そして、これまで培った殺陣の技術を武器が映画監督に認められ、ようやく自分の道を見つけられたと話す五十嵐。
それからオーディション会場の準備をしていると、大月ひなた(川栄李奈)はアニー平川と再会する。
アニーは、一緒に来日した甥のジョージを紹介する。
一方、五十嵐も久しぶりに伴虚無蔵と再会する。
会場とは逆の方向へ向かう虚無蔵を呼び止めると、オーディションに参加しないと聞きとまどう五十嵐。
その後、滞りなくオーディションが行われた。
その日の夜、アニーはある相手に電話するが出ない。
するとジョージがやってきて、岡山にいかなくてもいいのかと尋ねる。
さらに前回もいくチャンスはあったのに後悔しないのかと尋ねると、アニーはこれが私の人生だと答えた。

 

 

ここまでが、3月28日に放送された朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第103話のあらすじのネタバレです。

カムカムエヴリバディ第104話のあらすじを知りたい方は、第104話『正直な気持ち』へ読み進めてください。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第103話の予告感想

やっぱり来た再登場!

やっぱり来ました再登場!!!
そうですよね。そうですよね。
ついに五十嵐先輩が舞い戻ってきました!
日本人出演者オーディション前日にひなたの前に現れたということは、オーディション受ける宣言をしにやってきたのでしょうか?
もしも、受けるとなれば今度こそ合格する感じになるのでしょう。
そうじゃなかったら、また五十嵐挫折でとんぼ返り状態です。
ここでひなたの恋バナ新展開より元サヤに戻ってみんなハッピーみたいな展開になるんじゃないかと私は見ているんですよ。

ハッピーじゃない人が二人

ここまでの展開を見ると、小夜子と吉之丞カップル。
おそらく結ばれるだろう一恵と榊原カップル。
そして、今度はオオトリのひなたと五十嵐カップル。
これで三人仲吉組は皆ハッピーになれる展開になるでしょうけど、これまでのそこそこ準主役で活躍していたあの二人は未だハッピーになれず状態。
それが桃太郎とすみれです。
まぁ、桃太郎は初恋の失恋という枠で終わった感じがありますが、すみれは離婚してまた振り出しにもどった感じでしょうか?
ただすぐに誰かと意気投合して結婚しちゃいました的な展開にもなりそうなので、皆ハッピーで追われるのか楽しみです!

 

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第103話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第103話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

五十嵐出世!

親父さんの会社関係で製作サイドにいると思っていたら、会社つまらなくて渡米。
そこでニッチな分野で成功を納め戻ってきていました。
アメリカにいったのはトミー北沢の音楽の影響だったみたいですが、もうちょっと役者続けてほしかったのが正直なところ。
CDがフラグだったのは、さすがに分かりませんでしたが、五十嵐まで英語話せるようになるって、最後の最後で本当に英語がらみが続きますよね~
あっという間に、皆英語話せるようになって、当初言われていた英語どこいった?という話もすべて回収してしまいましたw

やっぱり安子でしょ!

そして、今日一番気になったことはやっぱりアニー・ヒラカワさん。
電話をかけていた相手が誰なのかめっちゃきになりますが、まさかの甥の「岡山」発言で、もう確定でいいんじゃないですか?
ひなた見ていると昔の自分と重なるともいってましたし、あと2週しかないので、そこから新たに安子登場させるには、唐突になりそうな気もします。
ただ安子だったとして、なぜ平川を名乗っているのか。
人生やり直すためにあえて名前を変えることにしたというのなら分かりますが、そうなるとずっと聞いていた平川先生のヒラカワを名乗ろうとしたということでしょうか。
どちらにしても安子が生きているのならるいとの再会が現実味を帯びてきました。
早く感動の再会がみたい!!

 

以上が、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第22週目第103話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、カムカムエヴリバディ第22週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第22週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

カムカムエヴリバディ第22週目のネタバレあらすじ

103話放送のカムカムエヴリバディ第22週「2001−2003」のあらすじは、俳優の道を諦めた五十嵐がオーディションにやってきて、ひなたと再会するストーリーとなっています

第22週のあらすじを一気に知りたい方は、カムカムエヴリバディの第21週「2001−2003」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。