カムカムエヴリバディ第65話のネタバレあらすじ!映画村

こちらでは、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」14週目第65話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

カムカムエヴリバディの第64話「宿題」では、夏休みに遊んでばかりで、宿題を放っておいたひなたをるいが厳しく叱るストーリーの予定です。

カムカムエヴリバディの第65話「映画村」では、ひなたの家の近くに映画村がオープンして、ひなたと錠一郎が一緒に出かけるストーリーの予定です。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』
2022年2月2日(水)放送
第14週サブタイトル『1965−1976』

カムカムエヴリバディの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第65話のネタバレあらすじ

ここからは、2月2日に放送される朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第65話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

時代劇が大好きなひなた(新津ちせ)の元にビッグニュースが飛び込んできました。条映という映画会社がひなたの家からほど近い太秦に映画村というテーマパークをオープンさせたというのです。大好きな時代劇を撮影している現場を見られるということに興奮したひなたは、錠一郎(オダギリジョー)と一緒にさっそく出かけていくのでした。一方、るい(深津絵里)には心配事があって…

 

 

ここまでが、2月2日に放送される朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第65話のあらすじのネタバレです。

カムカムエヴリバディ第66話のあらすじを知りたい方は、第66話『空き瓶貯金』へ読み進めてください。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第65話の予告感想

映画村!?

時代劇が大好きなひなたちゃん。
そんなひなたちゃんにビッグニューーーーーーース!
家の近所に映画村ができたというので、早速見に行くことに!!!
ここで思い出されるのが朝ドラ「おちょやん」
時代的にも同じだと思うんだけど、まさか千代でてこないよね?
もしも出てきたらそれは話題性抜群なんだけど、ヒロインがそんな使われ方しないわな。
むしろ千代じゃなくてクズ親父のテルヲの方が盛り上がること間違いなし!!!
ここは、ぶらっとふらついているテルヲがでてきてくれたらマジで喜ぶのでお願いしますw

るいの心配事!?

そんなワクワクドキドキしているひなたと違って、何やら心配事があるるいさん。
これは、もう想像しかないのですが、もしかして錠一郎まだ仕事見つかっていないパターンのやつじゃないよね?
ひなた生まれてもう10年は経っているし、さすがにそんなことないけど、そもそも錠一郎何の仕事してるんだろう?
トランペット以外何もできないといってたけど、もしかしたら音楽を教えてるとか?
ピアノも少し弾けるっていってたからもしかしたらピアノの先生ということもありうる。
しかし、この時代ピアノ習ってると言えば、結構お金持ちってことになるよね。
もしかしたら、朝ドラ「純情きらり」の桜子が出てくるなんてことも100%あり得ないんだけど、、、
さて、るいの心配事とは何なのか?
明日の予告でそれが分かるかな?

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第65話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第65話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

踊る翔陽はステージに立って踊っていましたが、モモンの反応を見る限り、知らないようでしたね。

私はダンスを見て、翔陽が踊るのは当たり前だと思っていましたが、あの反応は普通だったのでしょうか?SNSを見ると、私が思っていたような反応をしている人もいたので、ももんさんにも天然なところがあるのかなと思いました。

でも、そのシーンはあっという間に終わってしまって、楽しめなかったんです。一昨日は金髪でしたが、昨日と今日は黒髪です。

一昨日は金髪でしたが、昨日と今日は黒髪で、後頭部だけ金髪になっていました。カツラなのかスプレーなのか気になっていましたが、放送後に判明しました! カツラなのかスプレーなのか気になっていましたが、放送後に判明しました! まさかこんなところから真相を知ることになるとは思わなかったが、死亡フラグだったのか!?トドメの能の後、舞台上で話をしていて、さやかが死んだ時のことを話していたんですよね。

まさか死亡フラグだったとは!?死亡フラグだとは思ったけど、ちょっと早すぎたかな。

もしかしたら、後半に彼女が死ぬシーンがあるかもしれませんが、まだその段階ではないと思います。

このシーンは、とても寒いところで撮影されていると感じました。

能の後はまた宴会!?田舎ではそんなに宴会が好きなのでしょうか?そして、百音が調子に乗って、またワッハッハッハとやってしまったのですが、これが実に気持ちがいい。

実際にすごく気持ちいいんです。大きな声を出すことは、意外とストレス解消になります。

田中から話の続きを聞いたが、彼の母に対するイメージは大きく変わった。

今と変わらず、音楽には影がなく、外見には影がある。

断片的な話ではあるが、どちらかというと田中さんがディスられたという話であった。私は、この話を聞いたときに、田中さんのことを思い出しました。一昨日は、今にも消えてしまいそうな顔をしていたが、昨日、今日はとても生き生きとしていた。

これで今週の放送は終わりましたが、ちょっとやりすぎたかなという気がしました。

会えないというのは想定内でしたが、そこに親御さんを入れて、最後に盛り上げて終わるというのは、ちょっと無理があったのではないでしょうか?もし、そこに元妻たちが来ていたら、完全にミスリードだったと思います。

来週、彼らが来た理由を聞けるといいのですが…お元気ですか?おいおいおい、これは死亡フラグじゃないのかよ?龍樹はさやかと電話で牡蠣を注文している。

今回のエピソードから外れてしまった彼のおじいちゃんを紹介するためのシーンだと思いたいです。おじいちゃんには、アサドラ最終回「おかえりモネ」まで元気でいてほしいですね。

ある意味、若者が苦しんでいて何もできないというところまで話が流れて、最後にさやかが自分の役割を伝えて終わりました。

代の若者と50代の若者が一緒になって前に進んできたのだから、今度はちゃんと死を報告して前に進むのではないでしょうか。

皆さんから見れば、50代といってもまだ若者です。

いつまでもヤングパーソンと呼ばれたい……20代のヤングパーソン、そしてその下の世代のヤングパーソン!」。パーティーが終わって、みんなが帰っていく。

どうせ見送るなら、外で見送ればいいのに。と思っていたのですが、なぜ外で見送らないのでしょうか?そこの境界がなぜ内と外なのかも謎だし、とりあえず外で見送るのが普通だと思っていた。

宴会の森協会では、いつもお客さんが来てから宴会を始めますよね。

酔っぱらいに絡まれるのはよくあることですが、おばあさんに拉致されるのはちょっと珍しいことです。普通、酔っぱらいの爺さんがずっと話しかけてきて、「ハハハ」と笑うことが多いのですが、登米の婆さんたちは元気がいいですからね。!!!! 今日、久しぶりに中村先生が登場しました! しかも早く来てくれました。東京での彼のシフトはどうなっているのでしょうか?東京でのシフトはどうなっているんですか?仕事を放り出してパーティーに来るとはどういうことなのか?中村先生は相変わらずマッチョだけど、鍛える時間が足りないのかな…。あと、今日はあるものを見つけました! 浅岡と中村先生は知り合いです。

まさかこの二人が知り合いだったとは…。震災をきっかけに、その意外なつながりがついに!?浅岡さんと姫ちゃんが知り合いになったのは、地震がきっかけだったんですね。

さやかさん、朝岡さん、中村先生はいろいろと強そうなトリオですが、今後は地震の話も出てくるでしょうから、彼らの本格的な演技に期待しています 一方、島では、みーちゃんの進路について話題になっています! 直前になって決めたのは何でだろう?っていうのが気になります。無理をしているのかどうかはわかりませんが、地震のことも関係しているのでしょう。

 

 

 

以上が、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第14週目第65話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、カムカムエヴリバディ第14週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第14週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

カムカムエヴリバディ第14週目のネタバレあらすじ

65話放送のカムカムエヴリバディ第14週「1965−1976」のあらすじは、0ストーリーとなっています

第14週のあらすじを一気に知りたい方は、カムカムエヴリバディの第14週「1965−1976」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。