ふたりっ子第108話のネタバレあらすじ!化粧品部門の清算

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」18週目第108話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第107話「融資」では、資金ぶりで苦境に立たされている麗子に、壮平が個人的に融資を申し出るストーリーでした。

ふたりっ子の第108話「化粧品部門の清算」では、壮平が融資の条件として、化粧品部門を清算するよう伝えるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月15日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第108話のネタバレあらすじ

ここからは、2月15日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第108話のあらすじをまとめたネタバレです。

野田とうふ店には大量のダンボール箱が山積みされていた。
実は、麗子のとうふ化粧品は返品が続出していたのだ。
そんなある日、壮平から話があるから会いたいと連絡があり、出向く黒岩麗子(菊池麻衣子)
資金的にも苦しい状態となっていた野田とうふ店に、海東壮平(山本太郎)は麗子に個人的に融資したいと申し出た。
ただし、壮平は条件として、化粧品部門を清算することを挙げた。
しかしあきらめきれない麗子は、経営建て直しのために芦屋と六甲の土地家屋を担保にしようと考えていることを伝え、その申し出を断わる。
そして、その気持ちだけは忘れないと一礼して、部屋をでていった。
麗子は香子のマンションを訪ねる。
あいにく森山史郎(内野聖陽)は不在だったが、香子に明日、家族会議をしたいということ伝える。
久しぶりに二人でゆっくり話をしていると、会社の話になり、森山香子(岩崎ひろみ)が大丈夫なのか?と聞くと、麗子は皆には迷惑かけれないし、必ず会社を盛り返して見せると決意を口にした。

 

ここまでが、2月15日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第108話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第109話のあらすじを知りたい方は、第109話『経営難』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第108話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第108話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子108話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第18週目第108話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。