ふたりっ子第110話のネタバレあらすじ!妊娠中毒症

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」19週目第110話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第109話「経営難」では、野田とうふの経営難に麗子が芦屋の家を担保に銀行から融資を受けようとするが、光一が反対するストーリーでした。

ふたりっ子の第110話「妊娠中毒症」では、妊娠中毒症を黙っていた香子が、史郎から問い詰められるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月18日(火)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第110話のネタバレあらすじ

ここからは、2月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第110話のあらすじをまとめたネタバレです。

森山香子(岩崎ひろみ)は妊娠中毒症にかかっていた。
医者から香子が病気であることを聞いた森山史郎(内野聖陽)は、なぜ今まで黙っていたのかと香子を問い詰める。
香子は申し訳なさそうな顔をして、しばらく休むと伝えた。
英之たちの芦屋の家を担保に、銀行からお金を借りたいと考えていた黒岩麗子(菊池麻衣子)は、英之が屋敷を手放す覚悟をしていると聞くが、再起できると信じていてもそれ以上迷惑はかけれないととどまった。
しかし、窮地には変わらず、恥を忍んで、壮平に当てにするしかない状況。
事業を存続させるため、どうしても資金が必要な麗子は再度海東壮平(山本太郎)を訪ねる。
そして、融資してほしいと改めてお願いするのだが、壮平はとうふ化粧品の仕事をやめないかぎり融資はしないと口にした。

 

ここまでが、2月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第110話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第111話のあらすじを知りたい方は、第111話『麗子と結婚してほしい』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第110話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第110話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子110話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第19週目第110話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。