ふたりっ子第115話のネタバレあらすじ!壮平からプロポーズ

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」20週目第115話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第114話「死産」では、香子はなんとか助かったが、お腹の子供は死産してしまうストーリーでした。

ふたりっ子の第115話「壮平からプロポーズ」では、壮平に呼び出された麗子が、突然壮平にプロポーズされるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月24日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第115話のネタバレあらすじ

ここからは、2月24日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第115話のあらすじをまとめたネタバレです。

子どもを死産してしまったショックで、将棋連盟に長期休暇届けを出した森山香子(岩崎ひろみ)
そんなある日、黒岩政夫(伊原剛志)が、突然訪ねてきた。
流産したことを知って見舞いにやってきたのだった。
二人で話をしていると、そこへ今度は黒岩麗子(菊池麻衣子)がやってくる。
マサは史郎の部屋に隠れ、二人の会話を聞いてしまう。
話題はもちろんマサのことで、麗子はいなくなるとマサのありがたみが分かると口にした。
その日の夕方、返送をして野田とうふ店の様子を見に来たマサは、あっけなく光一に見つかってしまった。
すると、マサは、一緒にに暮らさないほうがお互いのよさがわかると言いだし、麗子と別居することとなった。
次の日からマサは、バーバー黒岩から野田とうふ店に通うことになる。
一方、麗子の会社はというと、海東壮平(山本太郎)からの資金で持ち直し始めていた。
しかし、壮平との約束にもかかわらず、とうふ化粧品の仕事を続けていた麗子。
そのことを知った壮平に呼び出された麗子は、突然壮平にプロポーズされる。

 

ここまでが、2月24日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第115話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第116話のあらすじを知りたい方は、第116話『将棋をやめる』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第115話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第115話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子115話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第20週目第115話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。