ふたりっ子第114話のネタバレあらすじ!死産

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」19週目第114話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第113話「病院」では、無理をして将棋会館にいった香子が倒れ、病院に運ばれるストーリーでした。

ふたりっ子の第114話「死産」では、香子はなんとか助かったが、お腹の子供は死産してしまうストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月22日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第114話のネタバレあらすじ

ここからは、2月22日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第114話のあらすじをまとめたネタバレです。

森山香子(岩崎ひろみ)は病院に運ばれ、危険な状態だった。
すぐにかけつけた光一と野田千有希(手塚理美)は、史郎に知らせようとするが、付き添っていた猿渡に止められる。
しかし、野田光一(段田安則)は、猿渡の制止を振り切って、将棋会館に電話をした。
電話にでたのは米原公紀(桂枝雀)で、香子のことを伝え、森山史郎(内野聖陽)に知らせるようお願いするが、米原は対局中伝えることはできないと拒否し、対局が終わり次第伝えると約束した。
それから数時間後。
香子は一命は取り留めたものの、子どもを死産してしまった。
子どもを流産してしまったショックで、何をする気力もなくなった香子。
しばらくして、香子は将棋連盟に長期休暇届けを出す。
更に、駒も持ちたくない、将棋盤も見たくないと言う香子は、愛用の駒を封印してしまった。
そんな香子のもとに、失そう中の黒岩政夫(伊原剛志)が突然訪ねてきた。

 

ここまでが、2月22日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第114話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第115話のあらすじを知りたい方は、第115話『壮平からプロポーズ』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第114話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第114話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子114話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第19週目第114話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。