ふたりっ子第116話のネタバレあらすじ!将棋をやめる

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」20週目第116話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第115話「壮平からプロポーズ」では、壮平に呼び出された麗子が、突然壮平にプロポーズされるストーリーでした。

ふたりっ子の第116話「将棋をやめる」では、史郎をささえる妻として、香子が将棋をやめる決意をするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月25日(火)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第116話のネタバレあらすじ

ここからは、2月25日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第116話のあらすじをまとめたネタバレです。

壮平との約束にもかかわらず、とうふ化粧品の仕事を続けていた黒岩麗子(菊池麻衣子)は、壮平に呼び出された。
そこで、海東壮平(山本太郎)から突然プロポーズを受ける麗子。
しかし、その場ですぐに答えをだせなかった。
一方、森山香子(岩崎ひろみ)は将棋をやめる決心をし、そのことを史郎に告白する。
そして、引退だとつぶやいた。
しかし、香子の引退願は受理されなかった。
初の女性プロ棋士としての活躍を期待していた将棋連盟は引退願いを預かるにとどまったのだ。
この問題について、米原に呼び出される森山史郎(内野聖陽)
米原公紀(桂枝雀)は、香子が将棋を続けるには、2人が別れるしかないと口にした。
史郎が家に帰ると、香子はエプロンをつけて手料理を作っていた。
まるで別人のような彼女に戸惑う史郎。
史郎は、将棋をやめてからこれからの生きがいは何だと尋ねる。
すると香子は、史郎の妻として、その活躍を陰から支える存在になりたいと答えた。

 

ここまでが、2月25日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第116話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第117話のあらすじを知りたい方は、第117話『光一に会いたい』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第116話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第116話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子116話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第20週目第116話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。