ふたりっ子第117話のネタバレあらすじ!光一に会いたい

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」20週目第117話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第116話「将棋をやめる」では、史郎をささえる妻として、香子が将棋をやめる決意をするストーリーでした。

ふたりっ子の第117話「光一に会いたい」では、輝子と偶然遭遇したマサが光一に合わせて欲しいとお願いされるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月26日(水)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第117話のネタバレあらすじ

ここからは、2月26日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第117話のあらすじをまとめたネタバレです。

ある日、壮平から呼び出された黒岩政夫(伊原剛志)
海東壮平(山本太郎)は、麗子にプロポーズしたことを告げる。
あぜんとするマサに壮平は、早く黒岩麗子(菊池麻衣子)と離婚してほしいと訴えた。
マサは、麗子のことをよろしく頼むと答えた。
そのころ、野田千有希(手塚理美)は一枚のチラシを手にしていた。
それはオーロラ輝子の公演のチラシだったが、その様子を見ていた野田光一(段田安則)は近づき、心配するなと一言だけ口にした。
新世界の歌謡殿堂ですっかり有名になったオーロラオーロラ輝子(河合美智子)はテレビにも出るほどの有名人。
また大阪に戻ってきた輝子は、放心状態のマサと出会う。
輝子は、一度だけでいいから光一に会わせてほしいとマサに頼むのであった。

 

ここまでが、2月26日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第117話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第118話のあらすじを知りたい方は、第118話『身を引く』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第117話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第117話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子117話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第20週目第117話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。