ふたりっ子第119話のネタバレあらすじ!心を揺さぶるな

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」20週目第119話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第118話「身を引く」では、マサが香子に自ら身を引き、麗子と壮平が結婚することを伝えるストーリーでした。

ふたりっ子の第119話「心を揺さぶるな」では、輝子が光一を呼び出したことを知った千有希が、輝子にj光一の心を揺さぶらないでほしいと訴えるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月28日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第119話のネタバレあらすじ

ここからは、2月28日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第119話のあらすじをまとめたネタバレです。

マサから輝子の伝言を受けた野田光一(段田安則)
光一は手渡されたメモを破り捨て、輝子の願いには応えなかった。
それから数日後のある日。
オーロラ輝子(河合美智子)から野田とうふ店に電話がかかってくる。
電話に出た広一だったが、すぐそばには野田千有希(手塚理美)が立っていた。
輝子が会いたいと訴えるが、光一は答えずにそのまま受話器を下ろす。
するとまた電話がかかってきて、近くで見ていた千有希が電話に出て、止めてくださいと訴え電話を切った。
それでも電話が鳴り、光一が出ると、今度は今から会いに行くといい、電話が切れた。
広一は、店を飛び出し輝子のもとへ向かった。
すっかり有名になったオーロラ輝子。
光一のおかげで自分の本当の事を見つけられたと言う。
そして、輝子はひと言でもお礼が言いたかったと口にした。
しかし、光一は無言のまま。
すると、輝子は「夫婦みち」を一緒に歌って欲しいといい歌いだす。
「夫婦みち」を歌いながら、光一に手を差し伸べるが、光一は身を引くように避ける。
それからして、千有希がやってきた。
千有希は輝子に、光一の心を揺さぶらないでほしいと訴える。
輝子は、負けましたといい、そのまま楽屋に戻っていった。

 

ここまでが、2月28日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第119話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第120話のあらすじを知りたい方は、第120話『別居を提案』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第119話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第119話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子119話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第20週目第119話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。