ふたりっ子第120話のネタバレあらすじ!別居を提案

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」20週目第120話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第119話「心を揺さぶるな」では、輝子が光一を呼び出したことを知った千有希が、輝子にj光一の心を揺さぶらないでほしいと訴えるストーリーでした。

ふたりっ子の第120話「別居を提案」では、香子のために史郎が別居しようと提案するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月1日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第120話のネタバレあらすじ

ここからは、3月1日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第120話のあらすじをまとめたネタバレです。

森山史郎(内野聖陽)が、王棋戦に挑み、ついに2つ目のタイトルを獲得する。
香子と史郎は、タイトル獲得のお祝いにかこつけて、麗子と黒岩政夫(伊原剛志)を招待した。
香子たちの部屋に招かれた子とマサだが、心なしか気まずい雰囲気になってしまう。
すると、マサはポケットからくしゃくしゃになった離婚届けを出して、立ち去ってしまったのだ。
麗子とマサが元に戻ればと画策した2人だったが、完全に裏目にでてしまった。
黒岩麗子(菊池麻衣子)が帰った後、史郎は王棋戦の話を香子にする。
史郎はなんとか香子に将棋の世界に戻ってきてもらいたいという思いで話しかけるが、話が続かない。
将棋盤を見ると流産した子どものことを思い出すと言う森山香子(岩崎ひろみ)
香子は、子どもを流産してしまったことからまだ立ち直れないでいたのだ。
すると悩んだ末に、史郎は、香子に別居しようと提案する。

 

ここまでが、3月1日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第120話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第121話のあらすじを知りたい方は、第121話『娘たちの考え』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第120話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第120話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子120話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第20週目第120話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。