ふたりっ子第121話のネタバレあらすじ!娘たちの考え

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」21週目第121話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第120話「別居を提案」では、香子のために史郎が別居しようと提案するストーリーでした。

ふたりっ子の第121話「娘たちの考え」では、香子は強くなるために別居し、麗子はマサと離婚して壮平と再婚するという娘たちの考えに困惑するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月3日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第121話のネタバレあらすじ

ここからは、3月3日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第121話のあらすじをまとめたネタバレです。

森山史郎(内野聖陽)は、香子にいっしょに強くなるためにと別居しようと提案した。
史郎は一人になって本当に望んでいる人生を考えるよういう。
しかし、森山香子(岩崎ひろみ)は離れて暮らすのはイヤだといい、別居しようなんて言わないでと訴えた。
史郎は米原公紀(桂枝雀)から香子に将棋させたかったら、別れるよう言われたことを話し、別れたくないから一緒に強くなって並んで生きようと改めて提案したのだ。
最後まで一緒にいてほしいと訴えが、最終的に香子も別居に同意した。
一方、黒岩麗子(菊池麻衣子)はというと、マサと離婚し、壮平と再婚する決意を固めていた。
そんな麗子の考えに、野田光一(段田安則)野田千有希(手塚理美)は、その考え方に理解できなかった。

 

ここまでが、3月3日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第121話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第122話のあらすじを知りたい方は、第122話『雨宮夫妻の訪問』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第121話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第121話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子121話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第21週目第121話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。