ふたりっ子第123話のネタバレあらすじ!絶対別れない!

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」21週目第123話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第122話「雨宮夫妻の訪問」では、雨宮夫妻が訪ねてきて将棋を辞めるつもりだと話すストーリーでした。

ふたりっ子の第123話「絶対別れない!」では、離婚について三人で話し合っていたが、土壇場でマサが絶対別れないといいだすストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月5日(水)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第123話のネタバレあらすじ

ここからは、3月5日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第123話のあらすじをまとめたネタバレです。

黒岩麗子(菊池麻衣子)は、このままの状態ではよくないと考え、一度マサと壮平と三人で話し合わなければいけないと考えていた。
そこで、二人を呼び出すことにした。
場所は、有沢家の別荘で、6時に来て欲しいと伝えた。
麗子は連絡するとすぐに別荘へ向かう。
三人が到着すると、壮平がくることを知らされていなかった黒岩政夫(伊原剛志)は驚く。
こうして三人の話し合いが始まる。
色々と話し合った結果、マサと麗子は離婚し、麗子は壮平と再婚することが決まった。
三者ともそれに納得したようにみせていたが、麗子が離婚届に捺印しようとした瞬間、マサが絶対別れない!と突然言い出す。
それから緊張の糸が切れたかのように、金だけのつながりだとか、会社があるから悪いんだとまくしたてた。
その後もまた三人が各々言葉を口にするが、時間だけが過ぎ、海東壮平(山本太郎)はその場から去っていった。
ここまでが、3月5日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第123話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第124話のあらすじを知りたい方は、第124話『土下座』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第123話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第123話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子123話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第21週目第123話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。