ふたりっ子第140話のネタバレあらすじ!輝子死す

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」24週目第140話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第139話「輝子の歌謡ショー」では、銀蔵が奔走し、ついに輝子の歌謡ショーが開演されるストーリーでした。

ふたりっ子の第140話「輝子死す」では、光一の胸に抱かれて、輝子が息を引き取るストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月25日(火)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第140話のネタバレあらすじ

ここからは、3月25日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第140話のあらすじをまとめたネタバレです。

輝子が救急車で運ばれたことを知った野田千有希(手塚理美)は、光一に病院へいってあげてと促すが、光一はかたくなに拒否し部屋に閉じこもってしまう。
その頃、病院には、黒岩真実(三倉茉奈)が輝子の見舞いに来ていた。
オーロラ輝子(河合美智子)は真実に優しく語りかけ、穏やかな時間が過ぎ、真実は輝子から手鏡をもらう。
それから数時間後。
佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)が、野田とうふ店にやってきて、オーロラ輝子に会ってやってくれと光一に頼みにきた。
しかし、野田光一(段田安則)は、死期の迫った輝子にはもう何もしてやれないと答える。
銀蔵の訴えも拒否し、輝子に会おうとしない光一。
そんな光一に、千有希は真剣な口ぶりで、あの人が会いたがっているから行ってあげてと口にする。
輝子はとうとう危篤状態になっていた。
そこへ静かに光一がやってくる。
輝子は夫婦道を歌ってほしいといい、光一がつぶやく。
そして、輝子は最愛の男の胸に抱かれて、穏やかに息を引き取った。

 

ここまでが、3月25日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第140話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第141話のあらすじを知りたい方は、第141話『母親は輝子』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第140話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第140話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子140話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第24週目第140話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。