ふたりっ子第63話のネタバレあらすじ!やり直したい

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」11週目第63話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第62話「反対です!」では、香子にプロポーズした史郎が千有希に挨拶すると、お付き合いには反対だと言われるストーリーでした。

ふたりっ子の第63話「やり直したい」では、壮平が麗子に会いにきて、もう一度やり直したいと訴えるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月18日(水)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第63話のネタバレあらすじ

ここからは、12月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第63話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

野田家を訪れた森山史郎(内野聖陽)は、野田千有希(手塚理美)から香子とのお付き合いは反対だと言われる。
史郎が帰ると、千有希、麗子、野田香子(岩崎ひろみ)は芦屋へ向かい、新しい生活が始まった。
翌朝、さっそく黒岩政夫(伊原剛志)が芦屋に訪ねてきた。
一緒に朝食をとったマサは、香子と出かけようとしたとき、外に海東壮平(山本太郎)が立っていて驚く。
野田麗子(菊池麻衣子)が壮平の存在に気づくと、マサと二人二階の部屋へ案内する。
壮平は、麗子を呼び出し、もう一度やり直そうと言いだした。
しかし、麗子は、マサだけが幼いころからありのままの自分を愛し、応援してくれたと口にする。
結局、麗子の答えはNOで、壮平に別れを告げた。

 

ここまでが、12月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第63話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第64話のあらすじを知りたい方は、第64話『付き合えない』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第63話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第63話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子63話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第11週目第63話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。