ふたりっ子第67話のネタバレあらすじ!男のブライド

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」12週目第67話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第66話「命令」では、麗子がマサにどこにもいかないように捕まえててと命令するストーリーでした。

ふたりっ子の第67話「男のブライド」では、男のブライドを傷つけられたマサが麗子を突き放すストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月23日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第67話のネタバレあらすじ

ここからは、12月23日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第67話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

香子とマサが史郎の家までやってくると、野田麗子(菊池麻衣子)が史郎に抱きついていた。
史郎が麗子を突き倒すると、黒岩政夫(伊原剛志)は思わず飛び出して史郎につかみかかった。
そして、野田香子(岩崎ひろみ)は止めに入り、米原が倒れたことを史郎に話す。
麗子はマサの態度に激怒し、何をしに来たのかとののしった。
男のブライドを傷つけられたマサは、ついに麗子を突き放し、どこかにいってしまった。
米原公紀(桂枝雀)家にやってきた史郎と香子。
森山史郎(内野聖陽)だけ米原の所へ呼ばれ、香子と別れろと言われる。
芦屋へまっすぐ帰る気になれなかった香子は、マサの家にやってきた。
マサはもう麗子とはだめだと嘆くが、香子には、森山とうまくいってこそ、麗子が救われるとはっぱをかけた。

ここまでが、12月23日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第67話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第68話のあらすじを知りたい方は、第68話『麗子の訴え』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第67話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第67話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子67話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第12週目第67話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。