ふたりっ子第69話のネタバレあらすじ!改めてプロポーズ

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」12週目第69話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第68話「麗子の訴え」では、麗子や銀蔵や米原に香子と史郎の交際を認めて欲しいと訴えるストーリーでした。

ふたりっ子の第69話「改めてプロポーズ」では、香住までやってきた香子に史郎が改めてプロポーズするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月25日(水)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第69話のネタバレあらすじ

ここからは、12月25日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第69話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

バーバー黒岩では、黒岩夫妻が日本シリーズを観戦していた。
するとそこへ、突然野田麗子(菊池麻衣子)がやってくる。
麗子はマサにあるお願いをした。
黒岩政夫(伊原剛志)は有沢家にやってきて、野田香子(岩崎ひろみ)を誘い出す。
マサのバイクの後ろに乗って向かった先は、香住の船小屋だった。
香住の舟小屋に森山史郎(内野聖陽)が一人でいると、香子が入ってくる。
香子を香住まで送るよう、麗子がマサに頼んだのだった。
史郎は改めて香子にプロポーズする。
しかし香子は、好きでも結婚はできないの一点張り。
すると、史郎はどちらかが結婚して犠牲になるのではなく、お互い生きたいように行き、自然に並んで歩いていくのが自分が考える結婚だと話した。
香子は、そんなことできるのだろうかと口にするが、新しい結婚観に希望を感じていた。

 

ここまでが、12月25日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第69話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第70話のあらすじを知りたい方は、第70話『突然の電話』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第69話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第69話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子69話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第12週目第69話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。