ふたりっ子第71話のネタバレあらすじ!引っ越し

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」12週目第71話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第70話「突然の電話」では、突然光一から電話がかかってきて、香子がとっさに結婚するといってしまうストーリーでした。

ふたりっ子の第71話「引っ越し」では、史郎と香子が結婚して新しい新居に引越しするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月27日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第71話のネタバレあらすじ

ここからは、12月27日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第71話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

野田香子(岩崎ひろみ)は、千有希に応援されて、ついに心を決めた香子。
史郎に結婚すると伝えると、米原公紀(桂枝雀)家へいき、結婚の許しを請う。
すると米原は「おめでとう」といってきた。
あっさり賛成され、喜ぶ香子だったが、米原は、香子は破門だという。
史郎と香子は、米原に強く自分たちの考えを訴え、根負けした米原は破門を撤回し、好きにしろといって出て行った。
そのやり取りを見ていた米原桂子(三林京子)は、二人の熱意に米原が負けたと笑い出す。
七か月後、史郎と香子の新居への引っ越しが完了した。
婚期届の保証人は麗子とマサの二人がかってでる。
新居への引っ越しも完了して、後は結婚式を待つばかりとなった。
野田千有希(手塚理美)は香子のために白無垢を縫い、英之と理佐子も自分たちの結婚に思いをはせていた。
すると、理佐子が着ていたウエディングドレスを見た野田麗子(菊池麻衣子)が、自分がお嫁に行くときはこのドレスを着ると言い出す。
そして、ついに結婚式の日がやってきた。

 

ここまでが、12月27日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第71話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第72話のあらすじを知りたい方は、第72話『結婚式』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第71話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第71話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子71話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第12週目第71話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。