ふたりっ子第72話のネタバレあらすじ!結婚式

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」12週目第72話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第71話「引っ越し」では、史郎と香子が結婚して新しい新居に引越しするストーリーでした。

ふたりっ子の第72話「結婚式」では、史郎と香子の結婚式が将棋センターで行われるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月28日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

朝ドラ「ふたりっ子」を見逃した方は、「ふたりっ子(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『ふたりっ子』第72話のネタバレあらすじ

ここからは、12月28日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第72話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ついに史郎と香子の結婚式の日がやってきた。
銀蔵にも出席してほしいと思っていた野田香子(岩崎ひろみ)だったが、銀蔵は、史郎が全財産をかけて焦眉したときの通帳と印鑑を手渡し、祝儀だといってどこかへいってしまったのだ。
結婚式に出席するために準備をしているマサのもとへ野田麗子(菊池麻衣子)がやってくる。
麗子は今日結婚するといいだし、マサが誰と?と聞くと、マサと答えた。
麗子は、自分のすべてを許し、愛してくれるマサに身をゆだねたくなった。
史郎と香子の結婚式は、将棋センターで行われることになっており、式場にいくと、麗子はマサと結婚することを告げる。
こうして双子そろって結婚式を挙げたのだった。
そのころ、光一とオーロラオーロラ輝子(河合美智子)は鹿児島にいた。
光一のもとにも結婚式を知らせるハガキがきていたのだが、自分の家族は輝子だけだと、破り捨てていたのだ。

ここまでが、12月28日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第72話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第73話のあらすじを知りたい方は、第73話『竜将戦の挑戦権』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第72話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第72話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子72話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第12週目第72話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。