ふたりっ子第73話のネタバレあらすじ!竜将戦の挑戦権

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」13週目第73話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第72話「結婚式」では、史郎と香子の結婚式が将棋センターで行われるストーリーでした。

ふたりっ子の第73話「竜将戦の挑戦権」では、史郎がついに師匠の米原を破って竜将戦の挑戦権を手にいれるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年1月6日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

朝ドラ「ふたりっ子」を見逃した方は、「ふたりっ子(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『ふたりっ子』第73話のネタバレあらすじ

ここからは、1月6日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第73話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

史郎と野田香子(岩崎ひろみ)が結婚してから4年の歳月が流れる。
24歳になった香子は、三段リーグを1位の成績でばく進中だった。
そして、森山史郎(内野聖陽)は竜将戦の挑戦権を手に入れるため師匠・米原公紀(桂枝雀)に挑む。
師弟対決はマスコミにも注目されるほどの一戦で、その日は誰もが釘付け。
そして、死闘の末、竜将戦の挑戦権を手に入れたのは史郎だった。
一方、マサと結婚した黒岩麗子(菊池麻衣子)は京都大学卒業後に、野田とうふ店を取り壊して、3階建てのビルを建設し、「とうふブティック」の事業を興し、バブル景気に乗って発展させていた。
夫・黒岩政夫(伊原剛志)は散髪屋を辞め、専務として工場を任されていた。
しかし、マサの胸中は、忙しく飛び回る麗子とのすれ違い生活に不満を覚えていた。

 

ここまでが、1月6日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第73話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第74話のあらすじを知りたい方は、第74話『新年会』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第73話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第73話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子73話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第13週目第73話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。