カーネーション第15週のネタバレあらすじ!愛する力

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」第15週(71話~75話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

カーネーションの第14週「明るい未来」では、終戦を迎えた糸子が、闇市にいき、物が豊富なことに驚き目を丸くするストーリーでした。

カーネーションの第15週「愛する力」では、勝と同じ部隊に属していた復員兵が訪ねてきて、勝が常に身に付けていたと渡されるストーリーです。

朝ドラ『カーネーション』
2012年1月9日(月)~1月14日(金)放送
第15週サブタイトル『愛する力』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第15週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『カーネーション』第15週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第15週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『カーネーション』第15週『愛する力』一覧
放送回 放送日
第85話「」 1月15日(日)
第86話「」 1月16日(月)
第87話「」 1月17日(火)
第88話「」 1月18日(水)
第89話「」 1月19日(木)
第90話「」 1月20日(金)

1945年12月、安岡家にパーマ機がやってきた。糸子(尾野真千子)は早速、八重子(田丸麻紀)にパーマをかけてもらう。翌年、夫・勝と戦時中に同じ部隊にいた男(堂平)が訪ねてくる。数日後、糸子は街で見つけた水玉模様の布で、一対のおばけを作る。静子(柳美里)は糸子にその服を着てほしいと頼み、恋人と再会する。一ヶ月後、春(庄司照枝)が亡くなる。

水玉模様のドレスが大ヒットする中、糸子が新たに雇った会計士・松田恵(六角精児)がやってくる。糸子は恵を介して泉州織布商会に初めて参加し、三浦(近藤正臣)や北村(穂積)と出会う。三浦(近藤正臣)と北村(穂積)との出会いである。組合の会合で酒を飲みすぎた糸子は、長崎から来た仕立て屋の周防(樫野剛)に家まで送ってもらう。店にはスーツの注文が入る。糸子は周防に頼み込む。

ある日、糸子は奈津(栗山千明)がバンバンという娼婦になったと聞く。早速、会いに行くが、口論になってしまう。糸子は久しぶりに玉枝(濱田マリ)に会いに安岡家を訪れる。

ここまでが、1月9日~1月14日に放送された朝ドラ「カーネーション」第15週のあらすじのネタバレです。

カーネーション第16週のあらすじを知りたい方は、第16週『揺れる心』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第15週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第15週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション15週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第15週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

朝ドラファンの皆さんのコメント!