ふたりっ子第101話のネタバレあらすじ!対等

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」17週目第101話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第100話「結婚の挨拶」では、史郎が野田とうふ店に訪れて、香子との結婚を許して欲しいとお願いするストーリーでした。

ふたりっ子の第101話「対等」では、師匠の米原が史郎と香子にこれからは対等だと告げるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月7日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第101話のネタバレあらすじ

ここからは、2月7日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第101話のあらすじをまとめたネタバレです。

翌日、野田とうふ店を訪ね、光一に結婚の許しをもらうため挨拶にいった森山史郎(内野聖陽)
それから二人は、米原のもとへ訪ねる。
今日は女性初のプロ棋士となり、史郎も破れはしたが、竜将戦の挑戦権を獲得するまでに成長した。
二人の成長を見た米原公紀(桂枝雀)は史郎と香子に、これからは自分と二人は対等だと告げる。
更に、今後は夫婦対決の可能性もあり、2人が本当に試される時だと口にした。
それは、史郎と森山香子(岩崎ひろみ)が理想とする結婚生活が試されるということでもある。
二人は、それを承知しており、頷いた。
一方、野田とうふ店では、千有希と野田光一(段田安則)が手作り豆腐をめぐって口論をしていた。
しまいには、野田千有希(手塚理美)が光一に業務命合に従わないなら解雇すると宣言する。
ここまでが、2月7日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第101話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第102話のあらすじを知りたい方は、第102話『手作り豆腐』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第101話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第101話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子101話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第17週目第101話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。