ふたりっ子第112話のネタバレあらすじ!離婚を告げる

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」19週目第112話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第111話「麗子と結婚してほしい」では、金策で苦しんでいる麗子を想って、マサが壮平に麗子と結婚してほしいとお願いするストーリーでした。

ふたりっ子の第112話「離婚を告げる」では、マサが麗子を想って、離婚しようと告げ、失踪するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月20日(木)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第112話のネタバレあらすじ

ここからは、2月20日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第112話のあらすじをまとめたネタバレです。

黒岩麗子(菊池麻衣子)が壮平のもとへ向かうと、そこには先客がいた。
それは、夫の黒岩政夫(伊原剛志)で、突然、壮平に麗子と結婚してほしいと言い出されびっくりする麗子。
すると麗子は、マサの言葉を遮り、とうふ化粧品はあきらめるから融資をしてほしいと壮平に訴えた。
海東壮平(山本太郎)は麗子の訴えに分かったと答えるが、マサの訴えには返事をしなかった。
その帰り道、麗子はマサを近くの喫茶店へ連れて行く。
なぜあんな行動をしたのかと問い詰めるが、何も答えないマサ。
麗子は、自分と別れたいのか?と聞くと、マサはうなづき、離婚しようと告げ、失そうした。
それはマサの精いっぱいの愛情だったのだ。
一方、森山史郎(内野聖陽)は、初のタイトル獲得をかけ、対局をしていた。
その姿をテレビで見ていた森山香子(岩崎ひろみ)は、妊娠中毒症にも関わらず、体を引きずって将棋会館に向かう。
しかし、将棋会館にたどり着くと、ついに倒れてしまう。

 

ここまでが、2月20日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第112話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第113話のあらすじを知りたい方は、第113話『病院』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第112話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第112話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子112話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第19週目第112話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。