ふたりっ子第128話のネタバレあらすじ!あいさつ回り

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」22週目第128話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第127話「離婚を承諾」では、香子の離婚したい理由を聞き、史郎が承諾するストーリーでした。

ふたりっ子の第128話「あいさつ回り」では、離婚の挨拶周りにいった二人に反対していた桂子が残念だと口にするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月11日(火)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第128話のネタバレあらすじ

ここからは、3月11日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第128話のあらすじをまとめたネタバレです。

離婚を決断した二人は、そのことを報告するためにあいさつ回りにでかける。

一番最初に向かったさきは、二人の師匠でもある米原邸だった。

離婚を決めたことを報告すると思いも寄らない人から残念だという言葉をもらう。

それは、当初から二人の結婚を反対していた桂子だったのだ。

香子にはことあるごとに家庭に入るべきだと訴えてきた桂子の言葉だけに、香子と史郎はびっくりした。

しかし、桂子は、いつしか二人を応援するようになり、暖かく見守っていたのだ。

そのことがあっての「残念」という言葉だったのだ。

ここまでが、3月11日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第128話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第129話のあらすじを知りたい方は、第129話『麗子の妊娠』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第128話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第128話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子128話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第22週目第128話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。