ふたりっ子第14話のネタバレあらすじ!理事長職を解任

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」3週目第14話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第13話「20年ぶり」では、千有希の祖母・可奈が亡くなり、千有希が父・英之に20年ぶりに再会するストーリーでした。

ふたりっ子の第14話「理事長職を解任」では、母・可奈の後ろ盾がなくなった英之が理事長職を解任されるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年10月22日(火)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第14話のネタバレあらすじ

ここからは、10月22日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第14話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

京都大学受験の日が近づいた。
神経質になった野田麗子(菊池麻衣子)は、ちょっとしたことで、家族に当たり散らしてしまう。

野田光一(段田安則)はというと、オーロラ輝子(河合美智子)の歌で憂さを晴らす毎日を送っていた。

そんな中、芦屋では事件が起こっていた。

なんと野田千有希(手塚理美)の父・有沢英之(高島忠夫)が芦屋女学館の理事長を解任されたのだった。

もともてゃ、母の後ろ盾があって理事長をやっていたのだが、母が無くなり、その威光も失われていたのだ。

そして、愛人にも逃げえられ、有沢理佐子(香川京子)に当り散らしていた。

 

ここまでが、10月22日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第14話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第15話のあらすじを知りたい方は、第15話『強い将棋指し』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第14話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第14話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

将棋断ち

将棋たちをしている香子。

かなり頑張っている様子だけど、性格から長続きしないと思われますが、どうでしょう?w

共通一次

そして、麗子は共通一次に受けていた。

この時代は、まだセンター試験という名前じゃなかったんですね~

麗子さんかなりピリピリしていましたが、ちょっと感じ悪いですよね。

まあ、受験前に限らず、もともと麗子さんは性格悪いほうでしたよね、かなり、、、

豆魂注入

そして、向かえた年越し。

まさかの豆腐入の年越しそば!

年越しそばに豆腐が入っているのはじめてみましたw

その豆腐を五角形にする香子。

将棋の駒カット豆腐はある意味芸術ですが、どんだけ溜まっているんですか?

お百度参り

麗子のためにお百度参りをしていましたが、肝心の麗子さんはというと、男とイチャイチャ。

正直、こういう女は嫌いです。

魔性ぶりを遺憾なく発揮するこの女の性根をどうにかしてやりたいと思ったのは私だけでしょうか?w

突然のクーデター

その頃芦屋では突然のクーデターで波乱の幕開けが!

理事長解任されて粗大ゴミになった忠夫さんは、愛人も失ってしまう。

人望ないのは傍から見れば分かるけど、むしろ学校がしっかりしてるからある意味安泰なのかもしれない、、、

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第3週目第14話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。