ふたりっ子第13話のネタバレあらすじ!20年ぶり

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」3週目第13話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第12話「学歴」では、二人の娘の進路について、光一と千有希が学歴の事で口論になるストーリーでした。

ふたりっ子の第13話「20年ぶり」では、千有希の祖母・可奈が亡くなり、千有希が父・英之に20年ぶりに再会するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年10月21日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第13話のネタバレあらすじ

ここからは、10月21日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第13話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

夏になり、野田麗子(菊池麻衣子)は京都大学を受験するため猛勉強を続けている。

一方、豆腐屋修行に励む野田香子(岩崎ひろみ)は、どうしても将棋を忘れられなかった。

そんなある日、新聞で、千有希の祖母・有沢可奈(丹阿弥谷津子)が亡くなったことを知る千有希。

光一に行ったほうがいいんじゃないかと言われて、野田千有希(手塚理美)は葬儀に出ることにした。

20年ぶりに実家に向かい、父・英之と対面するが、英之が娘と気付かなかったことに涙がこぼれる。

葬儀も終わり、千有希の母・有沢理佐子(香川京子)が会葬名簿をめくっていると千有希の名前を見つる。

有沢英之(高島忠夫)にその話をするが、気づかなかったと口にした。

理佐子は千有希の部屋にいき、筆跡を比べると紛れも無く娘の字だと確信した。

ここまでが、10月21日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第13話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第14話のあらすじを知りたい方は、第14話『理事長職を解任』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第13話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第13話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

千円札

伊藤博文の千円札久しぶりに見ました。

懐かしいですよね~

ちょうど夏目漱石の新札に変わった時期ですかね。

いまとなっては、」伊藤博文から夏目漱石になり、夏目漱石から野口英世になるという時代を感じるシーンでしたね。

輝子さんは、すっかり野田豆腐屋の常連になっていますが、この先のどろどろがまた面白くなっていくんですよね~

お悔やみ欄

新聞で身内の訃報を知るって辛いですよね~

今の時代、お悔やみ欄も珍しくなっているような気がする。

光一は行ったらと寛大なとこ見せていましたが、内心どう思っているんだろう、、、

リアル認知症

光一の後押しもあって、葬儀にでることした千有希。

20年ぶりの実家を見て、どう思っていたのかはさておき、ご対面でまさかの娘に気づかないパターン!

これはリアル認知症なのか!?

いくらなんでも娘の顔を忘れるって相当ふけたってことですか?

たしかに家をでていったのは若いころでしたけど、20年経ってもそんなにおばさんじゃないでしょうに。

顔の違いが判らない人が結構いるので、そういう類なのかな?

筆跡鑑定

娘の名前に気づいた理佐子。

早速、娘の昔の筆跡を確認して筆跡鑑定をした結果、一致w

千有希さん以外と達筆でしたね。

旧姓だと「有」という感じが二つ入ることに気づいたときは、「おっ」って思いましたw

 

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第3週目第13話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。