ふたりっ子第18話のネタバレあらすじ!プロの将棋指しを目指す

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」3週目第18話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第17話「合格発表」では、麗子のかわりに香子が合格発表を見にいくストーリーでした。

ふたりっ子の第18話「プロの将棋指しを目指す」では、香子が光一にプロの将棋指しを目指すと宣言するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年10月26日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第18話のネタバレあらすじ

ここからは、10月26日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第18話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

野田麗子(菊池麻衣子)が京都大学に合格したことはあっという間に広がる。

そして、天下茶屋商店街の仲間たちが集まり、麗子の合格を祝うパーティーが開かれたのだ。

麗子が大学受験に合格し、ほっとした光一と野田千有希(手塚理美)だったが、その夜、香子の宣言に驚く。

野田香子(岩崎ひろみ)は、パーティーが終わり、家に帰ると、プロ棋士を目指すと宣言したのだ。

野田光一(段田安則)は、趣味でやるならいいが、プロを目指すのは反対だという。

両者とも一歩も引かない主張に、光一がとうとう家を出ていけと激怒したのだ。

すると、そこへ割って入って麗子が自分が家を出て行くと言い出す。

 

ここまでが、10月26日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第18話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第19話のあらすじを知りたい方は、第19話『麗子の家出』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第18話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第18話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

有沢家やばすぎ!

有沢家相当やばい展開になっていましたね。

まだ足りません!!!!!!!!

追い詰めるだけ追い詰めて、とことん許すつもりはないご様子でしたね。

しかし、どうすれば償ったことになるんでしょうか?

いつまで続くんだこの修羅場は、、、

娘たちからの否定

娘たちから散々否定された光一はというと、オーロラ輝子に逃げまくっていました!

子供に否定されるのって親としては1番辛いことですよね。

ただこれがフラグであって、どろどろの沼沼のフラグ。

千有希も香子もちゃんと見てあげないと、将来やばいことになりますよ~~

どっちが近い

麗子が家出をして、芦屋から京都大学に通うことになりましたが、芦屋から通うのと、天下茶屋から通うのとでは、どっちが速いか調べてみたら、案外そんなに変わらないことが判明。

当時の電車の状況が分からないけど、そこまで計算していたとなれば、あなどれませんな麗子さん。

ただ、どちらかといえば、通学よりも芦屋というステイタスが欲しいだけの行動だと思うので、それを利用された祖父母もたまったもんじゃないですよね。

祖父母からしたら懐いてくれていると思っているでしょうが、単にいいところのお嬢様でモテたいというぐらいの女ですよ。

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第3週目第18話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。