ふたりっ子第24話のネタバレあらすじ!史上初の女性会員

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」4週目第24話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第23話「奨励会に合格」では、香子が奮闘し、無事奨励会に合格するストーリーでした。

ふたりっ子の第24話「史上初の女性会員」では、史上初の奨励会の女性会員となった香子がニュースに大きく取り上げられるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年11月2日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第24話のネタバレあらすじ

ここからは、11月2日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第24話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

初の女性会員となった野田香子(岩崎ひろみ)

奨励会に入ってからは、朝4時に起き豆腐作りをしてから米原公紀(桂枝雀)宅に出向き、掃除をする。

それが終わると、弟子たちがそろって米原とともに朝食会が行われる。

そこで始めて知ったのは、森山史郎(内野聖陽)が米原の門下生であったこと。

つまりは、香子の兄弟子なのだ。

一方、野田麗子(菊池麻衣子)はというと、京都大学入学式の日ひとつの出会いがあった。

理佐子につき添われて大学の門をくぐると入学式で壮平という男性と出会う。

海東壮平(山本太郎)は、財関の御曹司であり、アメフト部に所属しているスポーツマンだった。

ここまでが、11月2日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第24話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第25話のあらすじを知りたい方は、第25話『壮平に近づく』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第24話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第24話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

今日もピアノ弾く

今日もおねえちゃんは、芦屋でピアノを弾いています。
優雅に暮らしているようですが、結局貧乏が嫌だったみたいな感じに見えてしょうがない。
それでも両親の愛情をもらっていなかったわけではないでしょうに。
中古のピアノも買ってもらったし、大学にも行かせてもらっている。
金銭的な部分でいえば、香子と比べたら、香子のほうがグレてもおかしくないパターンですよ。
まぁ、香子の性格からそんなことまったく思っていないところが、好感もてるんですがw

リンゴ姉さん再び

今日は、リンゴ姉さんが再び登場しました!
さすが大阪のキャスティングなだけあって、地元になじみある人採用しますが、京大入試の時のレポーターと同じパターン。
こういう演出があるとSNS上でも盛り上がるんですよね。

廃人

お父ちゃんもうあかんやん、、、
テーブルの上で酔いつぶれるって相当やばなってきてますね。
野田家は今後崩壊していくんじゃないかと本気で心配。

通天閣の中心で愛を叫ぶ

今日はマサ兄が通天閣で麗子に対する愛を叫びましたが、マサ兄の麗子愛は本当に一筋ですよね。
あんなにアッシーとして利用されているだけなのに、おそらく本人もそれを感じているんじゃないでしょうか?
それでも一途に想うところにウルウル。
まじで、やめておけ!と言いたいw

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第4週目第24話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。