ふたりっ子第25話のネタバレあらすじ!壮平に近づく

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」5週目第25話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第24話「史上初の女性会員」では、史上初の奨励会の女性会員となった香子がニュースに大きく取り上げられるストーリーでした。

ふたりっ子の第25話「壮平に近づく」では、麗子が同じ京都大学に通う、アメリカンフットボールの花形選手・壮平に近づこうとするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年11月4日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第25話のネタバレあらすじ

ここからは、11月4日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第25話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

奨励会に入った野田香子(岩崎ひろみ)は、豆腐づくりを手伝いながら、師匠の米原公紀(桂枝雀)の家の掃除をするのが日課になっていた。

しかし、階段から落ちるわなど失敗の連続。

掃除が終わると、勉強もかねて、プロ棋士記録係をする毎日を送る。

それも終わると、銀蔵の顔を見に、将棋センターへと向かった。

ある日、いつものように将棋センターへいくと、佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)から一冊の本を手渡される。

それは、「詰め将棋二百題」という本で、これを全部解けるまで将棋センターへの出入り禁止にするというのだ。

一方、野田麗子(菊池麻衣子)はというと、入学式で運命的な出会いをした壮平に近づこうとしていた。

海東壮平(山本太郎)は財閥の跡取り息子で、麗子はステイタスに魅力を感じていたのだ。

麗子は壮平に気づかれるようアメフト部が練習しているグラウンドのそばのベンチで読書をしたり、食堂で彼を見つけさりげなく近くに座ったりする日々を送っていた。

ここまでが、11月4日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第25話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第26話のあらすじを知りたい方は、第26話『奨励会の厳しさ』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第25話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第25話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

教育的指導

相変わらずガサツな香子ちゃん。

大久保さん、呆れ気味豆腐があるからあの程度で済んでるけど、さすが大久保さんって感じ!

しかし、テレビNGは厳しすぎるぅ~w

服装

対局の記録係をやることになった香子ですが、まずその服装なんとかしたらどうですか?

そこは注意されなかったようだけど、身だしなみはちょっと気にしてほしいところです!

詰め将棋

銀蔵から詰め将棋の本を手渡された強固。

羽生さんの名前が出ましたが、7年かかったということは相当ですよね。

ただ、藤井さんなら1年くらいでできそうな気がしますが、実際どうなんでしょう?

もしもこの当時に藤井さんがいたら、もしかしたら出演していたかもしれませんね。

あ~みたかった!!!

紛らわしい

すき焼きにレイコーはどうかとおもうけど、レイコー、れいこー、麗子ってちょっと紛らわしい!!

まぁ大阪だからしょうがないけど、コントみたいなレイコ地獄にちょっと笑ってしまいました。

あそこで一人アイスコーヒーっていってくれるかもとは思ったんですがw

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第5週目第25話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。