ふたりっ子第26話のネタバレあらすじ!奨励会の厳しさ

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」5週目第26話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第25話「壮平に近づく」では、麗子が同じ京都大学に通う、アメリカンフットボールの花形選手・壮平に近づこうとするストーリーでした。

ふたりっ子の第26話「奨励会の厳しさ」では、香子が奨励会の厳しさを改めて知るストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年11月5日(火)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第26話のネタバレあらすじ

ここからは、11月5日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第26話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

奨励会では、会員の昇級、昇段をかけて毎月2回、対局する例会がある。

野田香子(岩崎ひろみ)は3連勝し好調だったが、その後3連敗する。

香子は、あらためて奨励会の厳しさを知るのだが、実は、「女に負けたら恥」と対戦相手の少年たちの間で、野田香子の対策メモが出回っていたのだ。

一方、芦屋では野田麗子(菊池麻衣子)が、有沢英之(高島忠夫)有沢理佐子(香川京子)の関係に不自然なものを感じていた。

また、京都大学では、海東財閥の御曹司・海東壮平(山本太郎)にいつものように接近する行動をとる。

そして、それから一歩踏み出し、壮平の家に電話をかけ、呼び出した。

壮平とおしゃべりをしていると、突然キスを迫る麗子。

その日以来、二人の距離は急速に近づいていく。

 

ここまでが、11月5日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第26話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第27話のあらすじを知りたい方は、第27話『口止め』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第26話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第26話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

丸坊主

女に負けたやつは丸坊主。

お前らそんなに自信ないのか?w

女に負けると格好悪いとか今こういうの流したらクレームきそうだけど、全員丸坊主のフラグがかなり立った瞬間です!

あと、退会するのに挨拶しないといけないのかな?

厳しい世界だから退会はしょうがないけど、打ちのめされてる状態の挨拶はつらい、、、

早く見切りをつけるのも立派な決断だから立派に誇ってほしい。

香子対策メモ

そして、負けた小僧たちがなにやらこそこそしていたら香子対策メモを共有。

お香包囲網構築か!!!!

まぁ、勉強熱心なのはいいことですが、ちゃんと実力認めてるってことなのかな?

3連発ホームラン

家に帰ると野球にのめりこむ香子。

バースいけーってもしかしてあのバックスクリーン3連弾ですか?

バース、掛布、岡田の伝説のバックスクリーン3連発!

なんか3連発ホームラン見て涙出るんですけど~w

一方、麗子はというと、ようやく有沢家の闇に触れました。

麗子が学校にいっている間に、理佐子相当暴れているのが想像つく。

この狂った家庭に、まじやばい!と思う日も近くなってきましたね~

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第5週目第26話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。