ふたりっ子第42話のネタバレあらすじ!正式に紹介

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」7週目第42話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第41話「香子の告白」では、香子が史郎に「好きです」と告白するストーリーでした。

ふたりっ子の第42話「正式に紹介」では、壮平が麗子を両親に正式に紹介したいと言い出すストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年11月23日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第42話のネタバレあらすじ

ここからは、11月23日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第42話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ある日、野田香子(岩崎ひろみ)が、有沢英之(高島忠夫)有沢理佐子(香川京子)に呼ばれ芦屋の家に来る。

久しぶりに麗子と再会して話をしていると好きな人の話になった。

香子の動揺している姿を見て、好きな人は、森山さん?と聞くと、分かりやすい態度にすぐに悟る。

それをおちょくる野田麗子(菊池麻衣子)だったが、心中は穏やかではなかった。

実は、海東壮平(山本太郎)から両親に正式に紹介したいと言われ、日曜日に家に誘われているのだ。

しかし、結局言い出せないままその日を迎える。

麗子は有沢家の別荘から壮平に電話をかけ、熱が出たと嘘をつき、約束を断った。

壮平が心配すると、麗子はこっちに来て欲しいと別荘の場所を教える。

それから、壮平がやってきて、その晩、別荘に泊まり、二人は結ばれた。

結局麗子は最後の最後まで真実を伝えることはできずに夜が明ける。

一方、麗子の養女問題があってから、光一から避けられている野田千有希(手塚理美)

様子がおかしい野田光一(段田安則)だが、オーロラ輝子が店に現れたとたん急に元気になり、不安を覚えていた。

ここまでが、11月23日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第42話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第43話のあらすじを知りたい方は、第43話『一緒に食事』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第42話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第42話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子42話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第7週目第42話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。