ふたりっ子第49話のネタバレあらすじ!光一失踪

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」9週目第49話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第48話「史郎を誘惑」では、麗子が史郎を誘惑して、困った史郎が部屋に泊めるストーリーでした。

ふたりっ子の第49話「光一失踪」では、オーロラ輝子の誘惑で光一が失踪するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月2日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第49話のネタバレあらすじ

ここからは、12月2日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第49話のあらすじをまとめたネタバレです。

野田豆腐店

夜遅く野田豆腐店に戻った野田千有希(手塚理美)は、野田光一(段田安則)がいないことに焦る。
翌朝になっても戻ってこず、そうしている内に野田香子(岩崎ひろみ)も戻ってきた。
それから数日が経ち、光一の姿がなく、失そうしてしまったのだ。
千有希と香子は2人だけで豆腐を作るが、光一の勘と職人技に支えられてきた味には到底及ばない。

合格祝い

一方、海東壮平(山本太郎)は外務官の試験に合格し、史郎の部屋で合格祝いをしていた。
二人が飲んでいると突然野田麗子(菊池麻衣子)がやって来た。
麗子は史郎にしばらくここに置いてほしいと頼む。
すると、壮平は、すっと立ち上がり部屋をでていく。
やっかないことになったと嘆く史郎だったが、麗子は自分がどういう女かということを一番理解している史郎に再度、部屋にいてもいいかと聞く。
森山史郎(内野聖陽)は好きにしろといい、麗子は知ろうの家に居候することとなった。

ここまでが、12月2日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第49話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第50話のあらすじを知りたい方は、第50話『一時の浮気』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第49話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第49話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子49話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第9週目第49話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。