ふたりっ子第57話のネタバレあらすじ!全財産をかけて

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」10週目第57話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第56話「森山家の墓」では、史郎が森山家の墓を訪れるとそこに銀蔵がいたストーリーでした。

ふたりっ子の第57話「全財産をかけて」では、史郎が全財産をかけて銀蔵と勝負をするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月11日(水)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第57話のネタバレあらすじ

ここからは、12月11日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第57話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

オーロラ輝子の楽屋にやってきた野田香子(岩崎ひろみ)
光一に会わせてほしいと訴えが、なぜ野田千有希(手塚理美)が会いに来ないのかと輝子に追い返される。
追い返された香子は、天下茶屋に電話を入れた。
野田麗子(菊池麻衣子)野田光一(段田安則)の所在が分かると、千有希に香住に行くことを勧め。
しかし、千有希は、オーロラ輝子に会いたくないと拒否をした。
一方そのころ、森山史郎(内野聖陽)は銀蔵と全財産をかけて将棋の対局をしていた。
史郎は将棋を指しながら、これは自分の人生の弔い合戦だと口にする。
しかし、劣勢も劣勢。
佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)が、おやじの方が強かったというと、史郎は愕然と投了した。

ここまでが、12月11日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第57話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第58話のあらすじを知りたい方は、第58話『愛の告白』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第57話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第57話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子57話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第10週目第57話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。