カーネーション第3週のネタバレあらすじ!熱い思い

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」第3週(11話~15話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

カーネーションの第2週「運命を開く」では、糸子がミシンと出会い、バッチ店で働きたいと善作に訴えるストーリーでした。

カーネーションの第3週「熱い思い」では、善作に洋服作りを許してもらおうと、糸子が善作のためにアッパッパを作るストーリーです。

朝ドラ『カーネーション』
2011年10月17日(月)~10月22日(金)放送
第3週サブタイトル『熱い思い』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第3週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『カーネーション』第3週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第3週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『カーネーション』第3週『熱い思い』一覧
放送回放送日
第13話「仕事の厳しさ」10月17日(月)
第14話「風邪」10月18日(火)
第15話「学ぶもの」10月19日(水)
第16話「清三郎の誘い」10月20日(木)
第17話「洋服作り」10月21日(金)
第18話「商品作り」10月22日(土)

女学校を辞めた糸子(尾野真千子)が、ついに桝谷パッチ店で働く日が来た。しかし、ミシンを触ることができるのは10年後と言われ、彼女は驚く。朝から晩まで職人さんに怒られ、糸子も疲れ果ててしまう。風邪を引いた糸子は、店の職人である岡村(河野智宏)に「帰れ」と冷たくあしらわれ、気持ちがどん底に落ちてしまう。帰り道、一人で泣いていた。

家で寝ていた糸子は、千代(麻生祐未)が自分を褒めているのを耳にして、急に元気になる。パッチ店での雑用も前向きに取り組むようになる。そんな糸子の様子を見た桝谷(富樫)は、職人が帰ったらミシンを使っていいよと言ってくれる。

数ヶ月後、糸子はようやく仕事に慣れてきた。一方、吉田屋では泰蔵(須賀貴匡)と八重子(田丸麻紀)が祝いの席を設けていた。2年後の1930年、17歳になった糸子は、カットから仕上げの束ねまでこなせるまでに成長していた。しかし、ある日、八重子から服を作ってみないかと誘われる。しかし、ある日、八重子から「服を作ってみないか」と言われ、当初の夢を思い出す。

糸子は善作(小林薫)に気に入られて服を作ることを許してもらおうと、善作のためにアブババを作ることにする。しかし、ようやく完成したあぶばばを前に、善作は捨てるように言う。

ここまでが、10月17日~10月22日に放送された朝ドラ「カーネーション」第3週のあらすじのネタバレです。

カーネーション第4週のあらすじを知りたい方は、第4週『誇り』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第3週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第3週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション3週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第3週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。