ちむどんどん第33話のネタバレあらすじ!ペペロンチーノ対決

こちらでは、朝ドラ「ちむどんどん」7週目第33話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

ちむどんどんの第32話「智との再会」では、連続勤務を乗り越えた暢子が、東京で智と再会するストーリーの予定です。

ちむどんどんの第33話「ペペロンチーノ対決」では、暢子が房子と、クビをかけて「ペペロンチーノ対決」をすることになるストーリーの予定です。

朝ドラ『ちむどんどん』
2022年5月25日(水)放送
第7週サブタイトル『ソーミンチャンプルーVSペペロンチーノ』

ちむどんどんの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ「ちむどんどん」を見逃した方は、「ちむどんどん(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2022年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『ちむどんどん』第33話のネタバレあらすじ

ここからは、5月25日に放送される朝ドラ「ちむどんどん」第33話のあらすじをまとめたネタバレです。

ちむどんどん33話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーの予定です。

 

暢子(黒島結菜)は房子(原田美枝子)と、クビをかけて「ペペロンチーノ対決」をすることに。勝利のために鋭意研究にいそしむ。沖縄では良子(川口春奈)が、葛藤の末に石川(山田裕貴)への想(おも)いをあきらめて、金吾(渡辺大知)の求婚を受け入れる決意を。そんなときに賢秀(竜星涼)もやんばるの実家に突然戻って来る。そして良子の様子を心配した歌子(上白石萌歌)は、意を決してある思い切った行動に出る。

 

 

 

ここまでが、5月25日に放送される朝ドラ「ちむどんどん」第33話のあらすじのネタバレです。

ちむどんどん第34話のあらすじを知りたい方は、第34話『両家の顔合わせ』へ読み進めてください。

朝ドラ『ちむどんどん』第33話の予告感想

反旗

クビをかけて房子とペペロンチーノ対決をすることになった暢子。
まさに反旗を翻すことになった暢子ですが、これってきっかけは、連続勤務が引き金?
それともよくある皿洗いしかさせてもらっていないとかそういうやつ?
詳細は分かりませんが、単なる暢子の世間知らずが招いた姉さん事件です状態じゃないかと思うんですよね。
普通に考えたらクビをかけてオーナーと勝負するって、ドラマや漫画以外にあり得ないですよね。
それに勝ったら暢子にとって何かしらのメリットがあるんでしょうがそれはまだベールに包まれています。

潮目が変わった

それと沖縄の求婚事件はというと、こちらも進展がありましたが、ちょっと潮目が変わりましたね。
金吾と結婚すると予想しまくっていましたが、ちょっと今日の予告は逆パターンにいく可能性がでてきました。
というのも、良子が石川への想いをあきらめて、金吾の求婚を受け入れる決意をしたこと。
この流れ、諦めて結婚するつもりだったけど、石川がやっぱり君が好きだ!的な感じで、金吾が噛ませ犬になるパターンのやつです。
正直、これで石川と結婚するとなるとガッカリする自分がいます。
それに、歌子が意を決して思い切った行動をとると歌子のターンになってきましたし、良子の恋バナも終わりそうな予感。

 

朝ドラ「ちむどんどん」第33話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ちむどんどん」第33話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

これが雑種の寝言

千代を励ましに来たメンバーも和気あいあい。
それが終わった後は、添い寝のシーンでした。w!って感じでした。
なんでこんなに離れて寝れるんだろう?
現実的に考えれば、同じ方向で寝るのが普通なのでしょうが、ドラマではそういうシーンが多いらしいです。

いちゃつく

千代は帰宅後も酒を煽り続ける。
一平に止められ、「飲ませろ、飲ませるな」の応酬になる。
そこへ、完治がやってくる!
きっと「あぁ、悪い時に帰ってきちゃった」と思ったのでしょう。
と思ってドアを閉めました。
あのシーンで特に気に入ったのは、完治が再びドアを開けたとき、千代が一平の腕を少し叩いたことです。
一平といちゃつく姿を見て、子どもが「悪いことをした」と感じる、私の好きなシーンでした。
このディテールに共感してくれる人はいるかなぁ。

だって、まずいんだもん!

今日は回転焼きのアップから始まりました。
すると、近所のおばちゃん3人組がやってきました。
ジョーがいろいろと子供の面倒を見てくれるからということで、料理を提供してくれたのですが、これがまた美味しくない!。
はたから見れば、子供の面倒を見てくれて「ありがとう」という感じなのでしょうが、働いているのは彼女たちでしょう?
ただぶらぶらと見ているだけの大人なんですよ!?
野球の監督だってそうだし、ただの怠け者のお父さんです。
でも、ちょっとしたフラグがあったんです。
それは、彼が何かを作曲していることでした。
トランペットの件はどうなったかわかりませんが、もしかしたらまた音楽の話が出るかもしれませんね。

取り込み中!

城一郎の告白を受けた瑠衣も同じ気持ちだったが、ネックは額にある傷。
そのため、丈一郎は返事をすることができず、困惑してしまう。
そこにベリーが現れ、ベリーと瑠衣の間のことは何も言わなくても、二人とも察しているのです。
ああいう、見ている人に少し考えて察してもらうようなシーンが好きなんです。
ベリーの傷は、躊躇しながらも、城一郎への想いからきちんとした返事をしたい、ベリーも乙女なんだ、と思わせてくれました。
今回のお話はその心配は全くありませんでした。
きっと、額の傷よりも瑠衣への愛が勝つと思います。

ダメな父親

朝ドラの定番といえば、父親がダメな人ということ。

エールも結局は三郎のダメっぷりが原因で北一条を潰してしまいました。

三郎は金持ちでしたが、照夫はその逆で、貧乏でダメな父親でした。

貧乏なのにどうして酒が飲めるのか不思議ですが、酔っぱらいの父親というのもドラマではよくありますよね。

ただ、貧乏なのになぜ写真があるのかが不思議です。

風見鶏

やっとモネさんの本が見れました!

私よりみーちゃんの方が詳しい可能性もありますが、もう少しちゃんと読みましょうね。

あの本も結構な値段したんだろうなぁ。

コリオリの力」くらいは知っておかないとね!!(笑

そうかー、コリオリってそういうものなんだね。

いや、そうなんだけどね。

だって、あのコリオリなんだもん。

地球が回ってるからコリオリなんでしょ?

ちょっと話がそれますが、コリオリとクリオネって似てますよね?

ホイサッサー

その表情は笑う寸前ですか?

一平ちゃん、絶妙な表情してましたね。

それにしても、全部持っていかれましたね、ナレさん。

ワン・ノーツ・ノー・ホイササ~ってなんなんでしょう?

そして、「わんのつのほいさっさ~」の時の一平くんの口元が丸くなってるのが、とても素敵でした

そして、まるで幻のように消えていくところ。

あと、今日も「いきまーす」は言ってましたが、「ほいさーす~」は初めてですよね?

リードタイム

久しぶりのリードタイム。

これは浅岡さんが登米に来たときに話していた言葉ですが、今回はこの時間をどう使って伝えていくかがポイントになりました。

たしかに台風の日は、本当に雨が降りそうな時が多い。

朝出発して、寝ている間に大雨が降って何事もなかったかのように通り過ぎていくこともあるので、大雨で動けなくなると言われても、そう簡単に避難のことは考えませんよね。

ハイライト

朝ドラ「おっさんずラブ」の特徴といえば、昨日のハイライトから始まることでしょう!?

昨日のラストシーンは、照男が借金で夜逃げしたと聞いて終わりましたが、今日は小沢さんが倒れたシーンから始まりましたね。

昨日見ていない人にとっては、ハイライトは嬉しいのですが、個人的にはこの時間を使ってもっと新しい物語を流した方が楽しめると思うのですが、、、。

でも、今日は短くてアバンギャルドな感じだったので、それで十分かなぁと思います。

あいうえお傘

あいうえお傘、来ましたね。

一緒に帰ろうか?のアイアイ傘が登場。

本当に小学生のようでしたが、この後まっすぐ家に帰ったのか、どこかで休憩したのか、とても気になりますね~。

いつも朝ドラ「おかえりモネ」をやっていると思うので、明日は帰り道の様子もしっかり描いてください!(笑)

信頼

やっぱり、モネの予言通りの状況になってしまいましたね。

やっぱり、モネの予言は当たってますね。という認識を持ち始めたようです。

こうして実績を積み重ね、徐々に信頼関係を築いていくのがベストなのだろうが、あまりにも極端な切り替えで、どうもしっくりこない。

モネがしつこく「ラジオを入れよう」と言った時も、100%壁を作っていたのに、急に柔らかくなり、周りもそうなってしまった。

もう少し時間を置いてから、やっと信じてみようと思えば来るだろうが、電話拒否→現場訴訟→「ラジオを入れよう」は早すぎやしないか?

もちろん時間がないのはわかりますが、モネの場合は100か0かで決まるので、とても非現実的な感じがします。

近づいてはいけない!

小暮くん、あの人に近づいてはいけないよ!」。

あの男は良識のかけらもない男だ。

「これは あなたのものですか?自分の娘にそんな嫌なことを平気で言うような男なんだ!

下品で見るに堪えない…

照英さん、本当に早く帰ってください!

今日はダンさんの優しさが垣間見えましたが、まさか石とは!?

私は食べたことがないのですが、石は痛いとよく聞きます。

ストレスが溜まっているのでしょうか?

岡安の実態は全くわかりませんが、一時期は副業を考えていたくらいです。

以前、芝居茶屋が減っていくシーンがありましたが、岡安もかなり厳しい状況なんだろうなと思いますね。

團さんは優しいけど、ちょっと体が弱いみたいだから、ゆっくり休んで元気になってほしいなー。

恩人

しづは円城のことを恩人として語っています。

20年前に恋をしていたそうですから、好きだったのでしょう。

ということは、今の彼が愛情の対象ではなく、20年後の私があるのは、彼のおかげということなのでしょうか。

今残っているのは、彼が大切な恩人だという気持ちだけだとしたら、少し寂しいですね、、、、。

50代

そして、50代がいい方向にまとまったので、今度はちゃんと死亡届を出して前に進むと思うんです。

皆さんから見れば、50代といえどもまだまだ若い人たちです。

若い人と言われ続けられたらいいなと思います。

以上が、朝ドラ「ちむどんどん」第7週目第33話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、ちむどんどん第7週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第7週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

ちむどんどん第7週目のネタバレあらすじ

33話放送のちむどんどん第7週「ソーミンチャンプルーVSペペロンチーノ」のあらすじは、試験に合格した暢子が「アッラ・フォンターナ」で厳しい連続勤務を言い渡されるストーリーとなっています

第7週のあらすじを一気に知りたい方は、ちむどんどんの第7週「ソーミンチャンプルーVSペペロンチーノ」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。