カムカムエヴリバディ第106話のネタバレあらすじ!勇のリアクション

こちらでは、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」22週目第106話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

カムカムエヴリバディの第105話「メインキャラクター」では、ハリウッド映画のメインキャラクターに虚無蔵を推薦したいと申し出るが、断り続けられるストーリーでした。

カムカムエヴリバディの第106話「勇のリアクション」では、勇の思わぬリアクションにるいとひなたが驚くストーリーです。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』
2022年3月31日(木)放送
第22週サブタイトル『2001−2003』

カムカムエヴリバディの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第106話のネタバレあらすじ

ここからは、3月31日に放送された朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第106話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

いよいよハリウッド映画「サムライ・ベースボール」の製作が始動する中、榊原誠(平埜生成)からうれしい報告を受ける。
それは、いくつか日本でコスチュームの一部を作ってほしいと言われており、コスチュームの一部の足袋で、雉真繊維が採用されたのだ。
そして、家に戻ると、ちょうど大叔父の雉真勇(村上虹郎)が仕事で大阪に来ており、そのことを伝える。
足袋は先代が一番最初に作った商品で作り続けることは遺言でもあった。
勇は、足袋が採用されたことに涙ながらに喜んだ。
それから数日後、ジョーとトミー(早乙女太一)はツアー帰りに岡山の喫茶店「ディッパーマウスブルース」に立ち寄る。
するとマスターからクリスマスフェスティバルに参加してもらえないかとオファーをもらう。
場所は「偕行社」で、そこはかつて陸軍将校の社交場だった場所だ。
さらにジョーがジャズに出会った場で、柳沢定一(世良公則)が酔っぱらってサニーサイドを歌っていたことを話す。
それを聞いたトミーは快く快諾した。

 

ここまでが、3月31日に放送された朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第106話のあらすじのネタバレです。

カムカムエヴリバディ第107話のあらすじを知りたい方は、第107話『雪衣の入院』へ読み進めてください。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第106話の予告感想

製作スタート!

ついに始まったハリウッド映画「サムライ・ベースボール」の製作。
やっぱり主役級のモモケンも出演するみたいで、虚無蔵のメインキャラクター推薦は、虚無蔵が主役というよりは、虚無蔵も一員として参加してほしいということだったのかな?
映画のタイトルが「サムライ・ベースボール」だから明らかに野球関連のお話ですよね。
時代劇と全然違うから虚無蔵は拒否したのかもしれません。
モモケン出演ということなので、「暗闇でしか打てぬ球がある」とかいってほしいですw

きぬさん、見つかりました!?

そして、新たな展開の予感!
勇が岡山から京都にやってきました!
これってわざわざ来るということは、何かしらの情報を持ってきたってことですよね?
その伏線はすでにるいたちが岡山に帰省したときにありましたよね。
それは、きぬを探すということ!
勇が来たということは、きぬを見つけたに違いありません。
ただ、本題に入る前にどうやら勇がテンションアゲアゲな展開になりそうですね。
榊原から聞いた嬉しいニュースを勇に伝えると思わぬリアクションってこれ絶対野球つながりに違いありません!
なんせ、榊原と勇の接点なんて、「サムライ・ベースボール」しかありませんからね。
野球バカの勇のことだから、もしかして映画を記念して親善試合が行われるとか、野球がらみで有頂天になること間違いありませんw

 

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第106話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第106話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

モモケン登場!

ひさしぶりにモモケン登場!
そして、ハリウッドスターと会話を交わしましたが、ここでのひなたの通訳が活躍!
ここにきて、英語色がめちゃくちゃ強くなってきましたよね。
この前までは、英語となんの関係があるんだろう?ってSNS上では疑問視されていましたけど、最後の最後で半ば強引につなげてきました。
これで3世代バイリンガルが誕生しているということですが、恋人までバイリンガルの予定がまさかのまさかでそれは亡くなってしまいました。
未だにあの流れはいただけないというか五十嵐まじなんなん?って感じなんですけどw

クリスマス・ジャズ・フェスティバル

そして、もう一つの動きといえば、「クリスマス・ジャズ・フェスティバル」の出演オファー。
予告ではジョーがフェスティバルやる雰囲気でしたが、オファーで参加する形になりましたね。
しかも、場所はかつて定一が酒に酔って歌った場所。
そして、安子が見た場所でもあります。
あそこで、アニーが同じ光景を目にして、実の娘と分かるのか、それともその前に分かったうえで、娘の歌声を聞くのか。
いまだ予告でもどの時点で分かるのか分かっていませんし、アニーの正体が安子という確証もありません。
でもほぼ間違いないと思っていますので、どのような感動的な流れになるのか注視したいと思います!

 

以上が、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第22週目第106話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、カムカムエヴリバディ第22週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第22週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

カムカムエヴリバディ第22週目のネタバレあらすじ

106話放送のカムカムエヴリバディ第22週「2001−2003」のあらすじは、俳優の道を諦めた五十嵐がオーディションにやってきて、ひなたと再会するストーリーとなっています

第22週のあらすじを一気に知りたい方は、カムカムエヴリバディの第22週「2001−2003」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。