ふたりっ子第126話のネタバレあらすじ!銀蔵との一局

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」21週目第126話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第125話「将棋を教えてほしい」では、理佐子が銀蔵を訪ねて、将棋を教えてほしいと頼むストーリーでした。

ふたりっ子の第126話「銀蔵との一局」では、駒を返しにきた香子に、銀蔵が一局どうだと声をかけるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月8日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第126話のネタバレあらすじ

ここからは、3月8日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第126話のあらすじをまとめたネタバレです。

銀蔵から預かった香車の駒を理佐子が香子に渡した。

「将棋はやめたから」と駒を返しにきた香子に、銀蔵は「一局どうや」と声をかける。

久しぶりに将棋盤の前に座った香子の心に、しだいに駒音が響いてくる。

棋士を引退しようと決意していた香子だが、銀蔵との久々の対局が香子の気持を揺さぶる。

そして、香子は家に帰るなり史郎に「あたしと将棋指して」とせがむのだった。

それを聞いて史郎は安心するが、香子の口からは「離婚してください」という言葉が…。

自分の生きる道はやはり将棋しかないと気づいた香子。

そのために史郎に離婚を告げるが…。

ここまでが、3月8日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第126話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第127話のあらすじを知りたい方は、第127話『離婚を承諾』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第126話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第126話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子126話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第21週目第126話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。