ふたりっ子第28話のネタバレあらすじ!理佐子の行動

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」5週目第28話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第27話「口止め」では、壮平の友人・史郎が奨励会に顔を出しているとしり、香子に二人の関係を口止めするストーリーでした。

ふたりっ子の第28話「理佐子の行動」では、麗子が理佐子の異常な行動を目にするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年11月7日(木)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第28話のネタバレあらすじ

ここからは、11月7日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第28話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

香子に会った野田麗子(菊池麻衣子)は、自分たちが双子であることや豆腐屋の娘であることを史郎に言わないでほしいと頼んだ。

麗子は海東壮平(山本太郎)に、自分の両親はニューヨークに住んでいるとウソをついていたのだ。

そんなある日、麗子はとうとう英之と有沢理佐子(香川京子)の修羅場を目撃してしまう。

大学から戻ってきた麗子が、大きな声がするのでリビングにいってみると、有沢英之(高島忠夫)が土下座をさせられていたのだ。

英之の前には、仁王立ちの理佐子の姿があり、麗子はビックリした。

一方、野田香子(岩崎ひろみ)は、米原の妻・米原桂子(三林京子)から史郎が好きだろうと言われてドキッっとしてしまう。

しかし、森山史郎(内野聖陽)は相変わらず香子には目もくれず、いつもそっけない態度で近づきがたい存在。

そんな状態から、思い切って史郎に対局を申し込むことにした香子。

しかし、勉強にならないからとあっけなく断られてしまう。

ここまでが、11月7日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第28話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第29話のあらすじを知りたい方は、第29話『二人の本音』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第28話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第28話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

タイガースの話

所構わず奨励会の小学生にタイガースの話する香子。

さすが大阪って感じですけど、みんながみんなタイガースが好きなわけではないですからねw

定休日

豆腐屋もちゃんと定休日ありましたが、定休日に熱を出すって結構父ちゃんプロなのかな?w

昔から定休日に体調崩すのはある意味、営業日は皆に迷惑をかけない現われなのか、逆にすごい!

冷えピタがまだ無い時代ですが、あれを使えば一発ですよ~

水銀体温計を口にくわえて、ゴム袋の氷嚢は懐かしすぎ!

恋心

大久保さんにバレバレの香子の恋心。

そりゃ見た感じ、そう思われてもしかたがない行動ばかりですもんね。

直球で聞く大久保さんも大久保さんですがw

そんなことよりも米原先生やきもちやいてますよ~

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第5週目第28話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。